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5/29 路徳社NEWS その2(米国時間 5/28夜)


1.元国務省関係者がFOXとのインタビューで重要な証拠を明かす

2.中共の責任追及に関する超党派法案が間もなく提出される

1.元国務省関係者がFOXとのインタビューで重要な証拠を明かす

★中共ウイルスの起源調査に携わっている元米国務省の生物兵器調査官エッシャー氏がFOXとのインタビューで以下の内容を述べた


 ①NIHとファウチがウイルスは自然由来であると主張しているが、中共ウイルスの自然由来説を証明する証拠はほとんどない。私が見ている調査結果では、すべてのデータがウイルスは実験室由来であると証明している。


 ②私はバイオテクノロジーの調査経験があり、合成生物学についても精通している。また、私は防衛請負業者として米政府で勤務していた。


パンデミック後、武漢ウイルス研究所は中共国の合成生物学センターであるため、私はすぐに武漢ウイルス研究所に目をつけた。また、中共の科学者が機能獲得実験を行っており、中共は2016年から、PLAとコロナウイルスに関係する秘密プロジェクトを開始させていて、その計画には生物兵器に関する内容が含まれていた。


 ③米国立研究所の生物統計学者の計算によると、中共ウイルスの自然由来確率は「130億分の1」である。このことからも分かるように、ウイルスの自然由来説は非常に荒唐無稽である。


人類の生存と未来のため、我々はウイルスの真相を必ず明らかにしなければならない。


◆中共ウイルスのEタンパク質に関する研究が最も詳しい人物は、香港大学のP3実験室のMalikである。


彼はEタンパク質に関する論文を一つ発表しているが、実は、MalikはEタンパク質の中にある他の秘密をも見つけている。しかし、彼はその研究結果を公表していない。だが、舟山蝙蝠ウイルスのEタンパク質の中にはその特徴が見られている。


上述のため、閻麗夢博士が路徳社の1月19日の放送を通じ、中共ウイルスの真相を暴いた4時間後、中共はすぐに中共ウイルスはヒトからヒトへ感染すると発表した。


なぜなら、舟山蝙蝠ウイルスこそが中共ウイルスの骨格であることを知った爆料革命を、中共が非常に恐れていたからである。また、中共は隠蔽のために、何名かのウイルス学者を暗殺している。



2.中共の責任追及に関する超党派法案が間もなく提出される

★【5/28 大紀元】米下院議員たちは今週金曜日、中共ウイルスの起源を調査するためと、被害者が中共を起訴できるようにするための、2つの超党派法案を提出する予定である。一つの法案は『米国製造緊急準備法案(Made in America Emergency Preparedness Act)』もう一つの法案は『国際的疫病の再発生を永久的に予防する法案(Never Again International Outbreak Prevention Act)』。


◆『米国製造緊急準備法案』はウイルスの起源調査を「9.11」形式のような超党派委員会を設立し、当委員会は専門調査委員会に相当し、運営資金を有することで、中共ウイルスに対する調査速度を高めることができる。


◆中共には外交特権があるため、説明責任を逃れることができる。しかし、もし『国際的疫病の再発生を永久的に予防する法案』が通過すれば、すべての中共ウイルスの被害者が中共を起訴できるようになる。そうすれば中共は数えきれないほどの民事訴訟に直面し、中共の売国奴どもの海外資産が凍結され、賠償に充てられるようになるだろう。


◆中共ウイルスが米国の政治、経済などあらゆる分野に与えた打撃は、すべて第二次世界大戦を上回っている。米国も中共に対して圧力を与え続けており、中共の内部抗争による中共の崩壊を望んでいる。しかし、もし中共内部に変化がなければ、米国は中共に対し、最終手段をすべて下すだろう。


◆上述以外も、米下院、司法機関が、NIHが武漢ウイルス研究所を資金援助した具体的な状況を調査し始めている。もし、最終的にNIHが武漢ウイルス研究所の機能獲得実験に資金援助をしたことが証明されれば、ファウチとダザックは必ず追及される。


今の米国は、ファウチとバリックとダザックを転向させるために追い詰めている。もし彼らが転向すれば、米国の科学界全体が転向するようになる。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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