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5/18 路徳社NEWS(米国時間 5/17夜)


1.米国が間もなく、外国の上場企業に対する上場廃止規則を導入

2.米情報界の大物がツイートで、閻麗夢博士を支持

1.米国が間もなく、外国の上場企業に対する上場廃止規則を導入

★【5/17 微博財経ネット】5月13日、米国公開会社会計監督委員会(PCAOB)がある草案を公開した。当草案は「米国で上場した会社への有効的な会計監督ができない」を判断するものである。


◆このことから、米国は証券市場における、中共国と関連する規則を作ろうとしているのが分かる。


この規則ができれば、いかなる中共国株も抜け穴をつくことができなくなる。中国企業が法律を違反すれば、必ず法律の制裁を受けるようになるだろう。


◆中共の財経ネットの報道から、中共はこの法案に対して非常に深い認識があることが分かる。


中共は、中共国株が米国の法律の抜け穴をつくことで利益を得ていたことを黙認しており、これらの抜け穴を米国が法律で塞げば、すべての中共国株は速やかに香港へ撤退しなければならなくなるだろう。


◆中共国株の米国市場からの撤退は、中共にとって仕方のない行動である。


これらの会社が香港へ戻り、新たに上場したあとの資金集めは極めて困難であり、それに加えて米国が香港に対する制裁を行えば、すべての投資が香港から撤退するだろう。これは香港の金融がいつでも崩壊する可能性を示している。



2.米情報界の大物がツイートで、閻麗夢博士を支持

★5月17日、Clare M. Lopezが閻麗夢博士のツイートをリツイートし、以下の内容を発信した


「閻麗夢博士の正しい説明によれば、中共ウイルスは雲南省墨江にある鉱山洞窟由来ではなく、中共軍の研究室で長年行われてきた生物兵器研究の産物である」。


◆Clare M. Lopezは米軍情報界の大物であり、年中「軍」「情報界」「ビジネス界」の情報に関わっている大ベテランであり、その情報源は非常に豊富である。


今、米軍情報界の大物ですら公に閻麗夢博士を支持している。


彼女の発言は米軍情報界を代表しており、その背景から、米軍情報部は秘密裏に、滅共のための軍情報員の養成をしていることが読み取れる。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb



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