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5/17 路徳社NEWS(米国時間 5/16夜)

最終更新: 5月19日


1.米下院情報調査委員会副委員長とポンペオが中共ウイルスの本質を暴露

★米下院情報調査委員会副委員長デビン・ヌネスがFOXのインタビューで以下の内容を述べた:


 ①ますます多くの証拠が、ウイルスは武漢ウイルス研究所由来であると証明しており、ウイルスが武漢海鮮市場由来であると証明する証拠がない。


また、米国政府の資金が非営利団体を通じて、中共の研究所に資金提供された可能性がある。


 ② 2014年秋、駐中共国の米国大使は『機能獲得実験』による生物兵器化、ウイルスがパンデミックを引き起こす可能性と、ウイルスの漏洩と生物兵器戦争を引き起こすリスクがあると警告した。


 ③米国が2017年に『機能獲得実験』を禁止した後も、武漢ウイルス研究所は相変わらず『機能獲得実験』を行っていた。


★前米国務長官ポンペオがFOXのインタビューで以下の内容を述べた:


 ①私が任期で見たすべての証拠は、ウイルスが武漢ウイルス研究所からのものであると証明していた。また、新しい証拠も続々出てきている。


 ②中共がいかなる人をも武漢ウイルス研究所に入れ、初期データの調査、および研究者との接触をさせなかったが、それでも米国は重要な情報を入手することができていた。


 ③武漢ウイルス研究所、あるいはその他の中共の研究所でこのような事件が再び起こす可能性が非常に高く、彼らには生物兵器をばら撒き、生物兵器によるテロ攻撃などをする可能性は間違いなくある。


◆これは現任の最高レベルの米政府関係者が公に、ウイルスは武漢ウイルス研究所由来であるとの発言である。米下院情報調査委員会副委員長がこれを口にするのには、必ず十分な情報と証拠がなければならない。


また、彼はインタビューで、初めて公に生物兵器戦争について言及している。これは米国がすでに中共ウイルスは生物兵器であることを認定したことを示している。


◆ヌネスの発言から、彼は『機能獲得実験』こそがウイルスを兵器化にする実験であり、兵器化されたウイルスこそが生物兵器であると認識していることが分かる。


つまり、これから中共が『機能獲得実験』に携わっていることが確定すれば、中共が生物兵器を作っていたことも確定する。


◆ポンペオも彼が任期で見た全ての証拠が、ウイルスは武漢ウイルス研究所由来であることを証明しており、中共国の実験室が再びこのような生物兵器、あるいは生物兵器によるテロ攻撃をする可能性が非常に高いと述べた。


中共が武漢ウイルス研究所に対する調査を全て禁止しているが、それでも米国はとっくに情報源からウイルスが武漢ウイルス研究所由来である情報を手に入れている。


◆二人のインタビューから以下の二点がはっきり分かる。まず、米国は全世界に影響を与えている今回のパンデミックを、すでに生物兵器による攻撃だとみなしている。もう一つは、中共国が再び生物武器による攻撃をする可能性がある。


これによって、米国は次のステップに進むだろう。


◆将来、もし米国の大統領が、中共ウイルスは中共が仕掛けた超限戦的生物兵器を用いたテロ攻撃だと公言すれば、全世界が中共を包囲するようになるだろう。


そのため、習神は中共国内で「赤い遺伝子(共産主義者)」を継承する必要があると大々的に宣伝している。習神は文化大革命のような方法で庶民を寄せ集め、相続しようとしているようである。


◆これからの一二週間、ウイルスの真相は引き続きその影響を広げ、米国の左派メディアはみんなウイルスの真相について報道するようになるだろう。


それに対し、中共は必ず人種差別のカードを使うだろう。しかし、我々中国人は中共ウイルスの真相を暴き、中共の陰謀を破いた、神様から授けた閻麗夢博士がいる。


もし、中共がウイルスを米国に擦り付けようとすれば、路徳社の『1月19日の放送』がそれを破る最もいい証拠となる。


爆料革命は事前から、すでに中共ウイルスの真相を暴いている。


◆今回の米国は中共を滅ぼすだけでなく、中共の『赤い遺伝子』をも根絶やしにしようとしている。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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