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5/15 路徳社NEWS(米国時間 5/14夜)




1.各米有名大学の科学者が共同で中共の研究所の徹底調査を要求

2.Sellin大佐がバノンのWarroomのインタビューを受ける

1.各米有名大学の科学者が共同で中共の研究所の徹底調査を要求

★【5/14 ウォール・ストリート・ジャーナル】メッツを筆頭とする18名の著名な科学者が、中共の研究所の徹底的な調査を求める共同書簡を『サイエンス』で発表した。


共同書簡にはBaric(ノースカロライナ大学)が署名したほか、ハーバード大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ大学などの科学者も参加している。


記事では、WHOが発表したウイルスの由来に関する調査報告のデータは中共国が提供したもので、そのデータは不完全でありながら、中共ウイルスが自然由来である確率が極めて高いとしており、実験室由来と自然由来のバランスを無視していると指摘した。また、313ページにわたる調査報告では、ウイルスが実験室由来である可能性について解説しているのはたった4ページしかなかった。


この共同書簡は、ウイルスの自然由来と実験室由来の仮説を真剣に受け止め、データに基づき、独立した監督、説明責任を果たし、利益相反の可能性をなくし、透明性、客観的に中共国の実験室に対する徹底的な調査を行い、中共に実験室の記録やデータの開示を要求するものである。


◆この共同書簡では中共の研究所に対して、すべての記録やデータの開示を明確に要求しており、これはファウチへの質疑後、もう一つ重要な出来事である。


◆『サイエンス』で発表されたこの共同書簡に関与した科学者たちはそれぞれ『ハーバード大学』『イェール大学』『スタンフォード大学』『マサチューセッツ大学』など多くの有名大学からの科学者であるため、世論を大きく導くこととなるだろう。


◆その中でも最も重要な科学者は『ノースカロライナ大学』の『Baric』である。彼は石正麗と共同研究を行ったことがあり、共に2015年の『Nature』で研究論文を発表している。


彼は中共が昔から機能獲得実験を行っていたことをよく知っている。また、Baricはコロナウイルスの遺伝子の人工体外合成に初めて成功した科学者でもある。


そのため、彼は間違いなく中共ウイルスは中共の実験室由来であることを知っているはずである。


◆【路徳社リーク】WHOの新型コロナ由来調査チームの中共国でのウイルスの由来調査の真相:


調査チームが武漢ウイルス研究所に入ったあと、WHOの専門家たちは会議室で30分ほど仕事の報告を聞かされ、一部の資料を閲覧した。


その後、中共国のチームリーダーが全てのメンバーに「ウイルスの実験室由来に同意する人は手を上げてください」と問いかけ。


米国の科学者が手を上げようとしたとき、彼の隣にいる科学者に阻止され「もし手を上げたら、多分出られなくなるよ」と言われたという。そのため、手を上げる者はいなかった。


そして、中共はすぐ科学者たちにランチを取らせるよう手配し、その後はめんどくさいという理由で、再び調査をさせなかった。


◆中共が科学界での発言権を失われば、次に出せるカードは人種差別のみである。



2.Sellin大佐がバノンのWarroomのインタビューを受ける

★Sellin大佐がバノンからのインタビューで、米軍は中共が長い間『機能獲得実験』を行ってきたことをすでに確認しており、中共ウイルスは間違いなく中共の研究所由来である。


今確認したいのは、中共ウイルスは意図的にばら撒かれたのか、それとも漏洩したのかである。


また、Sellin大佐は中国の人々が中共ウイルスを調査する際に、多くの有益な情報を提供してくれたことに感謝した。


◆Sellin大佐は、米軍情報部を代表して中共ウイルスの真相を調査している人物そのものである。


彼はウイルスの研究情報を提供してくれた爆料革命の戦友たちを感謝しており、これらの戦友たちは将来、みんな歴史に名を残すようになるだろう。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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