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5/10 路徳社NEWS(米国時間 5/9夜)

最終更新: 5月11日


1.Foxが中共の現代生物兵器の教科書を報道

2.中共が米、英、豪メディアの報道を批判

3.路徳社リーク

1.Foxが中共の現代生物兵器の教科書を報道

★豪メディアと英メディアに続き、FOXも中共の軍事科学出版社が2015年に出版した『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』を報じた。


マリアは、米国務省がすでにこれに関連する情報を手に入れており、中共が5年前からコロナウイルスの兵器化研究に携わっていたことを明らかにした。


上院議員であるロン・ジョンソンは「私はこれに特に驚いてはいない、これが中共の動きそのものである」と述べた。また、彼は特に、ファウチと中共の結託について言及した。



◆この本が、オーストラリアの主流メディアで最初に報道され、その後、英米の主流メディアでも報道されたのは、間違いなくG7諸国の周到な戦略である。


◆路徳社は以前の番組で、中共国のCDC所長である「高福」がかつて病気の原因となるウイルスを探す資金を申請したことを明らかにしている。これも将来、欧米メディアで報じられるだろう。


これが爆料革命の影響力である。事実であれば、必ず最終的に認められる。


爆料革命が最も早く中共ウイルスの真相を世界に伝えるのは、中共は14億の中国人を代表することができないことを世界に示すためである。



2.中共が米、英、豪メディアの報道を批判

◆『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』の報道を受けた中共の公式メディアは、直ちに米、英、豪のメディアの報道に反論する記事を書き、欧米メディアが「古い本で『中国を陥れよう』としている!」と批判した。実に馬鹿げている。


◆路徳社は今年の2月に、すでにこの本は必ず欧米社会に注目されると報じた。もし中共がこれを重視し、対処していれば、少なくとも今のように、受け身を取るような状態になることはなかっただろう。


◆中共は反論の記事でいくつか大きな過ちを犯している。


過ちその①『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』は公式的の公刊物であると中共は認め、しかもそれは軍事科学院の軍事理論教材であることを認めている。


さらに、この本の出版に関する情報を一切削除していなかったことから、中共は自ら自分の首を絞めることとなった。


過ちその②中共は記事で、この本の影響力を意図的に下げようとしている。


しかし、この本の作者はすべて中共軍および公衆衛生分野の上層部の者である。これは記事の内容と矛盾している。


過ちその③この記事は、またまた欧米諸国に中共の邪悪さを見せつける形となった。


『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』を読めば、誰でも自分で判断することができる。


過ちその④公刊物である軍事科学院の軍事教材ですらこれほどの悪念を込めているのに、中共の内部文書は更にひどいものであるだろう。


中共は死んでも、この本は中共の内部文書だと認めることはないだろう。



3.路徳社リーク

◆閻麗夢博士の4つ目の報告書は『SARS非自然的起源と人が人を制する新型遺伝子兵器』に基づき、どのように防衛策を取ればいいのかについて、貴重なアドバイスをしてくれる。


この本を読んだ米軍情報部は非常に驚いていた。これは米国の「現代の遺伝子兵器理論」に対する認識が中共国よりはるかに遅れていることを意味する。


◆超限戦的生物兵器は最新の戦争理論であり、米国の陸軍士官学校、海軍兵学校などの軍事学校はこれに関連する授業を実施していない。今では、多くの軍の大物たちが閻麗夢博士とこのことについて探求している。


Sellin博士がずっと中共ウイルスに関連する様々な情報を収集しているのは、これに関連する軍事教材を作成しようとしているためである。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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