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5/6 路徳社NEWS(米国時間 5/4夜+5/5朝)




1.米軍情報機関を代表する「Sellin博士」の重要な発言を解説(5/4夜↓)

2.路徳社リーク

3.G7サミットとSellin博士の関連性を解説(5/5朝)

1.米軍情報機関を代表する「Sellin博士」の重要な発言を解説

★Sellin博士が発表した声明は以下である↓


 ①Sellin博士は厳かに、政治や経済のために依然と新型コロナは自然由来であると主張している「政府関係者」「メディア」「科学者」に対し『中共ウイルスは自然由来ではない』と伝えた。


 ②中共ウイルスは中共軍が展開している軍民融合プロジェクトであり、機能獲得実験を通じて作り出された生物兵器である。


 ③中共ウイルスには自然進化論を反する多くの異常な特徴があり、ウイルスの感染力を高めるフリン酵素の切断部位は人為的に挿入されたものである。


 ④残りの問題は、「中共ウイルスはどこで、どのように作られたのか」「中共ウイルスはたまたま漏洩したのか、それとも意図的に放たれたのか」である。


 ⑤中共は、軍民融合プロジェクトを通じて生物兵器の研究開発を行っており、彼らは民間の研究機関や大学を隠れ蓑にして、海外から知識や技術、資金を得ていた。中共軍こそが真の黒幕である。


 ⑥中共は、第二次世界大戦の日本のやり方を真似て、生物兵器の研究を獣医学や農学の研究に取り入れていた。


武漢ウイルス研究所が中共ウイルスの主要な研究センターとして注目されているが、中共ウイルスは中共軍が管理する、複数の研究所によって作られたものである。その中には病原体の繁殖やワクチン研究を含む。


 ⑦中共国は世界からウイルスを収集する大規模な作業を行っており、今回のプロジェクトは長春軍事獣医研究所が始めたものであったおかげで、ウイルスの骨格(舟山蝙蝠ウイルス)を見つけることができた。また、彼らは舟山蝙蝠ウイルスに似た「RaTG13」のような偽ウイルスを作った。


◆Sellin博士は間違いなく米国の生物戦争において、最も重要な情報員である。彼はウイルスが実験室由来であることを非常によく分かっている。


また、彼はウイルスの自然由来説を唱えている各界の人物に、すぐに嘘を止めるよう警告した。もし彼らが嘘を止めれば、米国は必ず行動に出るだろう。


◆Sellin博士は米軍情報機関を代表して声を発している。


彼は中共ウイルスのフリン酵素切断部位は人為的であることを明確に述べた。


また、彼は中共軍が軍民融合プロジェクトを利用し、生物武器計画を獣医学や農学と関連する研究機関を隠れ蓑にして、民間機関に世界各地からウイルスを収集させたと指摘した。


中共国は長年、一国の力を上げて生物兵器研究を展開していた。


◆米軍は中共ウイルスに関するすべての調査を終了しており、だからSellin博士は今、この声明は発表することができた。


米国は中共国が再び米国に対してウイルスをばら撒くのを防ぐため、まず守りを固めている。


これこそが、ブリンケンが米国は次の「バイオ脅威」を阻止しなければならないと言った理由である。


米国は攻撃を仕掛ける前に、まず守りを固めなければならない。


◆Sellin博士のこの発言は、米軍がまもなく行動を起こすことを意味している。


中共は必ず反撃をするだろう。しかし、米軍はすでに中共の状況を全て把握している。



2.路徳社リーク

★中共は最近、2億ドルを投じて、中共企業である「テンセント」や「アリババ」などの名義を利用して「アジア協会」を設立した。


同協会は、米国内にいるアジア人の保護を目的としている。


これこそが中共の「人種差別カード」である。中共はこれを利用して人種間の紛争を引き起こそうとしている。


もしそうなれば、そのときは閻麗夢博士の出番である。



3.G7サミットとSellin博士の関連性を解説

★元CIA長官ジョン・オーウェン・ブレナンが左派メディア「CNN」とのインタビューで、トランプ大統領の反共は甘すぎると批判した。


ブレナン氏は、中共国は米国が直面している最大な独裁政権であり、G7サミットの目的は、世界の民主主義国家を束ねて中共に対抗するためそのものであると述べた。


彼はまた、トランプ大統領は中共に対して口先ばっかりで、実際な行動を取らなかったと批判し、バイデンは経験豊富な国際的な政治家として、中共に対してハッタリをかますようなことはなく、毅然とした態度で着実に行動を取っていくだろうと述べた。


◆今回のサミットでは「中共ウイルス問題をどう解決するのか」「温暖化問題」「未来のテクノロジー問題」の3つが主に取り上げられている。この中で中共ウイルス問題が間違いなく最重要問題である。


Sellin博士がG7サミットに追随する形で中共ウイルスに関連する声明を正式的に発表したのは、間違いなく米軍情報部を代表するSellin博士の意図的な取り決めである。


◆G7サミットの参加国は、各国の安全保障にとって深刻な脅威である中共ウイルス問題についてすでに合意している。


G7サミットの参加国は世界秩序の構築者であり、その守護者でもあるため、中共は間違いなくG7サミットを恐れている。


◆Sellin博士が中共ウイルスの真実を暴いたあと、中共の五毛党は狂ったようにSellin博士を中傷した。


また、五毛党は、Sellin博士は爆料革命が捏造した米国の軍事情報専門家であると宣伝した。


今回、Sellin博士が顔出しで、中共ウイルスに対する正式的な声明を発表した。中共は自分の嘘に、少しは恥ずかしいと思ったのだろうか?


◆Sellin博士は今回スーツでの声明発表だった。もう少しすれば、彼は軍服を着て声明を発表するだろう。さらにそのあとは、米国政府関係者のトップと共に顔を見せるようになるだろう。


これは中共国の庶民に、中共が滅んだあとのあらゆる備えを準備するための注意である。



https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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