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4/25 路徳社NEWS その2(米国時間 4/24夜)

最終更新: 4月26日


1.習近平大明神、海南三亜市へ行き「戦艦3艘」の就役式を行う

★【環球網】23日、習近平は海南省三亜の某軍港で、海軍の主力艦である「長征18号」「大連艦」「海南艦」3艘の就役式を行い、軍艦内を視察した。


◆今回は就役式であり、つまりこの3艘の艦艇はすでにテスト運行をクリアしてから中共海軍の編成に加えられている。記事には「海軍士官と兵士が新型艦の装備の学習・訓練・テスト、及びその操作・使用する初歩的なスキルを習得している」と記載してある。中共国の海軍は、初歩的な操作スキルを習得しただけで戦艦を編成に加えるのは、実に恐ろしいことである。


◆これこそが中共の特徴であり、当時の共産主義ソ連と瓜二つである。今回の就役式は、中共が海軍のために準備したプレゼントを渡す式典そのものであり、完成したのかどうかは気にしていない。共産主義国はどこもこのような「偽物」で「大掛かり」で「中途半端」なことをするのが大好きである。中共のこの就役式における自慰行為的な意識は、その実戦能力よりはるかに上回っている。


◆中共国が4月23日という特別でない日を就役式に選んだのは、中共国の一貫性と異なっており、その裏には必ずきな臭い何かがある。中共メディアは王岐山が20日海南のボアオ・アジア・フォーラムに参加したことを報じ、3日のフォーラムが終了したすぐあと、習神は自ら南シナ海の軍艦の就役式に参加した。遼寧号空母が米国の電波妨害を受けて身動きが取れなくなったときですら、習近平は南シナ海へ行かなかった。この欠陥だらけな宣伝文句と就役式の段取りから、習近平の海南行きは完全に急に決まったことであり、習神は王岐山に対して極めて大きな不安を抱いていることが分かる。


◆中共国の軍事設備が電気を使うのなら、必ずチップを使う。ペイロードを使うのなら、電波障害を受ける可能性がある。米軍はこれからの戦場では、強い電磁波環境を基礎としており、中共はそれに対応する能力がないため、戦争が始まれば必ず負ける。



2.米AC-130Jガンシップが南シナ海へ

★AC-130J『ゴーストライダー』、またの名『ガンシップ』は、米軍特殊部隊専用の空中支援機であり、105MM主砲とその他様々の銃器や爆弾を装備しており、恐ろしい火力を誇っている。


AC-130J『ゴーストライダー』は現在すでに南シナ海に到着している。


◆AC-130J『ゴーストライダー』は主に地上部隊と協力して、現地の軍事目標の排除のために使われる。今回、AC-130J『ゴーストライダー』が沖縄と南シナ海へ向かったのは、その環境に適応させるためであり、つまり中共の台湾上陸に対応するためである。


◆米国の「空軍」「海軍」「陸軍」「宇宙軍」が全面的に滅共のための準備をしている中、軍艦の就役式を行っている中共は実に

微笑ましい。絶対的な実力の前では、中共がどんなに騙そうと、ずるい戦術を取ろうとしても、すべて無駄である。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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