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4/15 路徳社NEWS(米国時間4/13夜+4/14朝)


1. CNNの有名な司会者が閻麗夢博士のウイルス報告の結論を支持

2. 中共がブリンケンとポンペオを中傷

3. 戦友が五毛党の業務用マニュアルをリーク

4. Sellin博士が再び重大なツイートを発信

5. クリス・ドッド上院議員が代表団を率いて台湾を訪問

1.CNNの有名な司会者が閻麗夢博士のウイルス報告の結論を支持

★CNNの有名な司会者であるサンジェイ・グプタ氏は最近のMediaiteのインタビューで、元CDC長官の「中共ウイルスは武漢ウイルス研究室由来である観点」を支持したことを認めた。彼らは様々な角度から中共国の問題を取り上げ、20時間以上にも及ぶインタビューを行ったという。


◆司会者のグプタ氏はCNNテレビで最も有名な司会者の一人であり、CNNの多くの医療関係番組によく主演している。彼は正直に「私が最初にウイルスの実験室由来説を否定したのは、共和党がそれを推進していたからで、しかし今は状況が違う」と述べた。


◆閻麗夢博士が最初の中共ウイルスの報告を発表した際、グプタ氏はダザックなどのウイルス専門家を取材し、閻麗夢博士が提唱している「ウイルスの実験室由来説」は陰謀論だと批判した。そんな彼は今、自らウイルスの実験室由来説を支持している。このことからも分かるように、バイデン政権になってから、米国が滅共行動を加速させていることが分かる。


◆グプタ氏のこの発言は米国で非常に大きい反響を呼び、ナヴァロもグプタ氏の発言を支持するツイートを発信した。また、バノンはWarroomで「CNNのグプタ先生がやっと閻麗夢博士側に付いてくれた!もし皆さんが早くから閻麗夢博士の声、郭文貴の声、Warroomの声を聞いていれば、何百万の人々が亡くなることも、世界が今のようになることもなかったし、越境犯罪組織である中共も大分前に滅んでいただろう。」と述べた。


◆前国務長官ポンペオもこのことに対し「私はすでに去年の5月から、中共ウイルスは実験室からの漏洩であることを証明する多くの証拠があると話したが、左派から嘲笑われていた。おおよそ3週間前、米国のトップ生物武器専門家であるロバート・レッドフィールド博士がこのことを証明した。今では、CNNのグプタ氏までもがそれに賛同している。次は中共なのか?」とツイートした。



2.中共がブリンケンとポンペオを中傷

★中共はブリンケンとポンペオを次のように中傷した「ブリンケンはまるで【第二のポンペオ】になりつつあり、どうやら彼らは【最低最悪な国務長官】という称号を競いでいるようだ。米国がこのような動きを続けて行くのなら、我々はブリンケンにはまだ大きな競争空間を持っていると思う。なぜならポンペオはまだ中共国に面と向かって黙らされたことがないからだ。しかし、ブリンケンにはそのような黒歴史がある。もちろん、それはポンペオが中共国から面と向かって黙らされる機会が少なかったせいもあるが、その代わりにポンペオは人民日報で10何回も名前を挙げられた記録がある。ブリンケンがポンペオを越えるためには、さらに努力しなければならないようだ」。


◆米国は新型コロナによる被害が非常に高く、死亡人数はすでに第一次世界大戦と第二次世界大戦の総死亡者数を越えている。そのため、米国は必ず中共に対して責任追及をする。


◆爆料革命、新中国連邦が中共の邪悪な本質とウイルスの真相を暴き続けているから、米国が中共の欺瞞から目を覚ましている。中共の滅亡はもはや疑いの余地もないだろう。



3.戦友が五毛党の業務用マニュアルをリーク

★ネット世論における戦いは、中華人民共和国の国家権力の存続に関わる。すべてのネットキャスター(以下五毛党)は常々、母なる祖国の繁栄と富強のため、中華民族復興のために、知恵を絞り、厳しい労力をもって中華人民共和国のインターネットを守らねばならない。


基本的な業務方法:


①勤務時間中では、少なくとも1時間に1回、必ず業務用メールをチェックし、上司から指示される最新の精神論を常に理解するよう注意を払うこと。


②五毛党は上司の指示に従い、業務上の必要性に応じ、地域や分野を越える専門的な五毛党とチームを組み、特定の業務に協力せよ。人を増やさなければならないときは、上司が他のチームから人員を補充させることができる。


③日常業務では、ウェブサイトごとにチームを分け、各重要サイトの関連フォーラムには1つのチームが担当する。日常業務は全体の方針に沿って、世論を正しい方面への誘導を維持する。突発的な事件が発生した場合は、上級部門の特別専門チームの指令に従い、日常業務を一時的に中断し、関連スタッフを突発事件の世論の誘導業務に投入する。


④五毛党は自分自身の正体を隠すことに長けていなければならず、必ずいくつかの異なるユーザー名を持たなければならない。また、異なるユーザー名で異なるスタイルの記事を発表しなければならない。さらに、必要に応じて、異なるチームのメンバーとネット上で議論する錯覚を起こし、その後第三者が強力な証拠を提出することで、世論を別の方向へ誘導する。


⑤ネット上で噂が立ったとき、その噂が最初に投稿された場所と最初に投稿した人物を早急に割り出し、必ずサイトの管理者に元の投稿の削除命令を出さなければならない。


◆中共の五毛党による爆料革命への攻撃はもはや専門的、業務的、軍事化レベルまでとなっている。しかし、彼らの捏造はもはや自分たちですら信じられないほど支離滅裂な状態であり、だからこのマニュアルがネット上に公開された。このことから、中共内部でも目を覚まし始めた人が現れていることが分かる。


★中共政権が何十年も続けてこられたのは、中共がずっと攪乱という方法で米国の視線を他の国に向けさせていたからである。中共は表面上、米国の最大の協力者を演じながら、裏では米国に挑戦する黒幕であった。



4.Sellin博士が再び重大なツイートを発信

★4月14日、Sellin博士がまた重大なツイートを発信した「2018年に分離された【新発見】のPrC31蝙蝠コロナウイルスは、中共の科学者が中共ウイルスの自然由来説を支持するための、もう一つのRaTG13に似た偽造されたウイルス配列なのか?ご注目を」。


◆Sellin博士が発信したツイートの内容は非常に明白な文脈がある。それは、中共がウイルスを製造したこと、投毒したこと、隠蔽したすべての過程を世間に暴くことである。そして、これはこれからの行動のための前準備そのものである。


◆中共ウイルスの真相に対する米国の調査が深まるにつれ、中共は五毛党を使って人種差別のカードを切り始め、米国はウイルスを使ってアジア人社会に汚名を着させようとしていると嘘を吐き、自分たちの罪をないがしろにしようとしている。だから、戦友たちは引き続きウイルスの真相を広め続けなければならない。


◆今回は閻麗夢博士、我々中国人が自ら中共ウイルスの真相を暴き、起きる可能性があった人種差別を食い止め、世界各地にいる華人を救った。



5.クリス・ドッド上院議員が代表団を率いて台湾を訪問

★【4/14 法新社】米国大統領バイデンの親友であるクリス・ドッド元上院議員は、バイデン氏の要請を受け、本日午後2時40分の特別便で台湾に到着した。


◆ドッド上院議員はバイデンと上院で30年も共に働いており、バイデンの最も親密な友人であり、バイデンが最も意見を伺う人物でもある。ドッド上院議員が米国の特別便で台湾を訪問するのはバイデン大統領が台湾を訪問したのとさほど変わらない。


◆米国はすでに重要な合図を出している。それは、米中はいつでもデカップリングに直面する可能性があること。郭文貴のリークによれば、米国が今回ジョン・フォーブズ・ケリーを中共国に派遣したのは、中共国に最終通告を言い渡すためであるという。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb



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