検索

4/13 路徳社NEWS(米国時間 4/11夜)


1.イランの核施設の遠心分離機が故障したのはサイバー攻撃によるものなのか?

★【11日 イラン ファルス通信】イラン原子力機構のベフルーズ・カマルバンディ報道官は、イラン中部にあるナタンズ核施設の電源システムが同日未明に誤作動が起きたと述べた。


◆イランは長年にわたり核濃縮プログラムを行っており、その裏では中共が密かに支援している。今回の攻撃対象はイランの電源システムであり、核施設は原則として複数のバックアップ電源システムを備え、その周囲には極めて厳重な警備が敷かれている。事故後、イランはいまだに原因を特定できていない。


◆今回の攻撃はイランの核プログラムに、設備を提供している側のメンツを潰すこととなった。また、原因を特定できていないことから、米国とイスラエルが発動したこの攻撃に使われた技術は前のウイルス攻撃とは比べものにならないことが分かる。


◆イランは今回、テロを受けたと主張しているが、イランは先に国際条約を違反し核実験を行っていたのに、これでは恥知らずの中共となんら変わらない。他国は国際秩序を維持するため、イランの核開発を必ず完全に破壊しなければならない。


◆米国は、中共がイランの核開発を支持していることをすべて把握している。 米国がイランで使用した暗殺や破壊工作などの手段は、将来中共を滅ぼすために使うことができる。米国の技術レベルでは、いつでも習近平大明神に対して斬首作戦を実行することができる。



2.ブリンケンはウイルスの発生源調査と台湾安全の守護を約束

★ブリンケン米国務長官が左派メディアNBCの独占インタビューで以下のことを述べた

 ①私は中共がパンデミックの真相を隠蔽していると断定しており、必ずウイルスの発生源を徹底的かつ正確に特定することを全世界に約束する。

 ②米国は台湾と厳粛な約束を交わしている。武力を持って台湾の現状を変えようとするいかなる勢力にとっても、それが重大な過ちであることを理解するべきである。

 ③米国は中共のジェノサイドに断固として立ち向かい、さらなる制裁を加えること。


◆ブリンケンが今回左派メディアのインタビューを受けたのは、中共ウィルスの真相を全米の人々に伝えるためである。米国はすでに中共ウィルスに関するすべての情報を持っており、必ず中共ウイルスに関する情報と関係者をすべて公開するだろう。


◆ブリンケンの言葉の意味は、中共が捜査に協力してもしなくても、米国がウイルスの真相を調査することに影響を与えることはできないことである。米国が今しなければならないのは、これからの司法手続きに、備えるための過程を合法化することである。


◆【路徳社の重大リーク】バイデン政府の最も重要な官僚の一人がすでに閻麗夢博士と連絡を取っている。彼らは中共ウイルスに関連する更なる重要な情報を議論する。これらは将来、すべて明らかになるだろう。


◆ブリンケンは、中共の軍事的脅威から台湾を守ることを厳粛に約束した。米国のこの行動は中共に対してレッドラインを引く形となり、中共がこの一線を越えれば、必ず大きな代償を払うこととなるだろう。また、米国はこれを機会に、中共に対して壊滅的な打撃を与えるだろう。そのあと、米国は米台関係の正常化を全面的に推進し、台湾をサポートしていくだろう。


◆ブリンケンはまた、米国は中共が新疆ウイグルでジェノサイドを犯したことを理由に、中共に対してさらなる制裁と米中のデカップリングを推進する意思を示した。


◆ブリンケンの発言から、米国はすでに一連の反撃の準備ができていることが分かる。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


356回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示