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3/31 路徳社NEWS(米国時間3/30朝)



1.WHO報告書「尻ぬぐいが完全に失敗」

★WHOと中共が共同で作成した中共ウイルス報告の主な内容


 ①野生動物を含む何百種類の動物を選び、一匹ずつ検査を行った結果、すべてが「陰性」である。

 結論:中共ウイルスは動物由来である。


 ②この報告によると、中共ウイルスの由来は外国の低温物流(コールドチェーン)であると断定、武漢はウイルスの発生源ではない。


 ③報告の最後にアンダーソンの論文が引用され、直接中共ウイルスの実験室由来説を否定した。


◆この報告はただの伝染病報告で、ウイルスとはまったく関係ない。報告にはウイルスの遺伝子配列や組織の分析はなく、文章全体の論理もめちゃくちゃである。しかも英語版は翻訳アプリによるものだった…


◆中共外交部報道官【趙立堅】は記者会見で、この報告は研究報告であり、調査報告ではないため、中共国はこの報告の作成に関与する権利があると述べた。しかし、WHOは最初からこれを調査報告だとみなしている。


◆当報告によれば「武漢の動物(当地の蝙蝠を含む)に対する中共ウイルスの検査がすべて陰性だったため、ウイルスは武漢由来ではない。もし武漢にあるすべての動物が陰性だった場合、ウイルスは実験室からの可能性があるかも」。この発言からも、中共の嘘はめちゃくちゃであることが分かる。


◆この報告ははっきりと、中共は、ウイルスが実験室由来であることを認めるつもりはないし、隠蔽したことを認めるつもりもないことを示している。もし中共が自ら隠蔽したことを認めれば、せいぜい相手側に損害賠償をする程度で済んだが、今の中共は損害賠償すらしようとしていない。


◆中共神である習近平は非常に傲慢である。彼はどんな事実でも、動画や音声、あるいは文章があれば隠蔽できると思っている。だから、彼は口頭、あるいは非公式な形で指令を伝え、そしてそのすべての証拠を破棄すれば、それを隠蔽し、難を逃れると思っている。だから、彼はWHOを通じて文章を発表させれば、真相を隠蔽できると思っている。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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