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米国時間3/8 路徳社NEWS


1.中共が傲慢と罵られる時代に突入したと白岩松が語る

2.米日印豪4ヶ国が初めての首脳サミット開催へ

3.中共は自らアクセルを踏み、超限戦を積極的に加速させていることを認める

1.中共が傲慢と罵られる時代に突入したと白岩松が語る

◆中国人民政治協商会議全国委員会である「白岩松」が、「新中国建国後、我々は殴られる時代を終わらせた。改革開放後、我々は飢餓の時代を終わらせた。今、我々は正式に「罵られる時代に突入した」と述べた。


◆今の白岩松が中共のプロパガンダの道具になるのは哀しいことである。しかし中共は調子に乗れば乗るほど、大きな圧力に直面していることが露呈される。白岩松のこの発言からは、中共国が今の状態になったのはすべて習近平からの賜物である暗示も読み取れる。


◆中共は「南シナ海問題」「台湾問題」「香港問題」「新疆ウイグル問題」「中共ウイルス問題」が解決できないことをすでに意識し、今の時代を罵られる時代に例えた。中共はすでに、米国が全てのNATO加盟国と共に中共に対して罰を下そうとしていることを知っている。



2.米日印豪4ヶ国が初めての首脳サミット開催へ

◆太平洋最大の4ヶ国が間もなくサミットを行う。中共国がサミットに招かれていないのは、このサミットは中共に対する重要な会議であることを意味する。米国が各国と連携して対策に出ようとしているのを、中共もよく分かっている。また、新疆ウイグルでの人道に対する罪とジェノサイドが何を意味するのかは、彼らもよく理解している。世界は必ずウイルスの真相を徹底的に調べ上げる、その時中共は世界から大きな圧力に押しつぶされるだろう。


◆欧米諸国は結局香港、あるいは新疆ウイグル問題において、中共に対して宥和政策を取っていると、中共の上層部は思っている。そのため、彼らは「罵られる」ことを利用して、できるだけ時間を延ばし、生物兵器超限戦で西側諸国の経済を徹底的に崩壊させ、最終的に中共に対して行動を起こす能力を失わそうとしている。



3.中共は自らアクセルを踏み、超限戦を積極的に加速させていることを認める

◆王毅が昨日開いたオンライン記者会見での質問はすべて事前に手配された物であり、王毅も台本を読みながら答えていた。例え、両会に参加した記者たちが隔離され、PCR検査やワクチン注射を受けたとしても、例え中共国が今感染者がいないと宣伝しても、王毅は公の前で記者会見を開くことはしないだろう。なぜなら、彼らは敵対勢力が中共ウイルスをばら撒くのを恐れている一方、中共ウイルスの恐ろしさをよく分かっている。


◆郭文貴は先日のライブで、江沢民が今回の党内闘争で習近平と妥協し、主戦場をシンガポールに移し、習近平が2020年に成し遂げた様々な功績を称え、中共の絶対的な指導者であることを認めたことをリークした。


◆中共は彼らが2020年に引き起こした、中共ウイルス超限戦だろうと、ワクチンを利用した世界政治への影響だろうと、すべての超限戦が成功したと思っている。


◆中共は超限戦計画の加速を全面的に打ち出しており、香港の選挙問題に対する中共の動きの速さがそれを物語っている。中共は欧米各国が集結して、彼らを叩き潰す前に、これからサイバー戦、金融戦、超限戦、情報戦、法律戦において、すべての足並みを速めるだろう。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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