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米国時間3/2 路徳社NEWS


1.本日より「大滅共時代」が全面的に加速する

2.ロシアの世論調査で64%の人々は新型コロナは生物兵器だと考えている

3.Malikが香港大学パスツール研究センターへ戻り、名誉所長に就任

4.中共ウイルスの起源の隠蔽に米国政府や科学機関が関与していることが最新の証拠で判明

5.閻麗夢博士のこれからの動向

1.本日より「大滅共時代」が全面的に加速する

◆ポンペオがインタビューで「これから四年以内に、米中のデカップリングを必ず実現させなければならない」と明確に述べた。保守政治活動会議は本日閉幕し、米国の全ての保守派勢力が滅共の意志を固めた。今では、保守派も左派も自由派も、みんな火力を集中して滅共を始めた。


◆トランプ大統領は4年の任期で、滅共のためのカードをすでに何十枚も用意してある。バイデンは就任後、それらの行政命令をただ発令するだけで政治的な功績を手に入れられる。


◆共和党の建制派のメンバーは保守派勢力から排除されたため、今回の保守政治活動会議に参加していない。


◆前国務長官ポンペオはずっと米中のデカップリングを推し進めている。もし米中のデカップリングが成功すれば、それはポンペオにとって2024年の米国大統領選挙の政治的な資産となる。スコット・ペリー議員は今、中共を国際犯罪組織に認定するために働きかけている。もしそれが成功すれば、それはスコット・ペリー議員の政治的な資産となる。トランプ大統領がここまでの民意を手にした最も重要な原因は、彼が滅共を推進した初めての人物だからである。


◆現国務長官ブリンケンは、米国保守派勢力が全面的に滅共を推し進め始めたのを見て、民主党も滅共を早くしなければ、世論を物にするチャンスを失うことに気づいた。そのため、彼はTwitterで中共に対し、香港で拘束されている民主派の人々を、すぐに釈放するよう要求した。ポンペオは任期中ですら、香港の民主派をすぐに釈放するよう要求したことはなかった。現在、米国のすべての勢力が滅共というケーキを切り分けようとしている。バイデン政府も世論を獲得したいのなら、いち早く行動するしかない。


◆ナヴァロはインタビューで「中共は米国から雇用を奪い、中共ウイルスで米国を攻撃した」と明確に述べ、「バイデン政府はまもなく引き続きトランプ大統領の対共政策を執行するだろう」と述べた。これは非常に高い確率で、バイデンはトランプ大統領が退任する前、バーに阻止された30の行政命令を発令することを意味している。これらの行政命令はすべて経済学博士であるナヴァロが自ら書いた、完璧な滅共プロジェクトである。


◆バイデン政府は今、ナヴァロが書いた滅共の行政命令に欠点があるのかどうかを調べている。もし大きな問題がなければ、バイデン政府はこれらの行政命令を引き続き推進する見込みが非常に高い。場合によっては、ナヴァロをホワイトハウスに戻させる可能性すらある。


◆中共は相変わらず戦狼外交を続けており、外交部報道官は再び米国の官僚の言論を強く非難した。金燦栄もインタビューで「今の中共はもう力を隠してはならず、そろそろ声を発さねばならない」と述べ、米中関係を煽っている。これは完全にいつもの戦狼外交を推し進め、中共の滅亡を加速させている習近平スタイルである。


◆中共の両会が間もなく開催される。バイデンの行動が絶妙なタイミングであることから、バイデンは習近平の意見をまったく聞いていないことが分かる。これは習近平のメンツをつぶすこととなり、習近平はバイデン政府に対して厳しい行動に出る可能性がある。



2.ロシアの世論調査で、64%の人々は新型コロナは生物兵器と考えている

◆インタビューを受けた64%のロシア人が中共ウイルスは生物兵器であると思っている。共産主義を経験したロシア人は一番共産主義という悪を分かっている。今、世界は中共ウイルスは生物兵器であることを暴き始めた、これが一旦確定すれば、世界は一団となって中共を滅ぼすだろう。



3.Malikが香港大学パスツール研究センターへ戻り、名誉所長に就く

◆コロナウイルス研究において、石正麗はMalikとは比べ物にならないほど地位が低い。香港大学パスツール研究センターは世界でもトップクラスの研究センターである。中共がMalikを香港に戻るよう騙したのは、米国の聴聞会に彼が召喚されるのを阻止するための「保護」である。また、関連機関が調査のため、彼にメールなどを提出させることも不可能となった。


◆パスツール研究センターは世界的な機関であり、中共との関係は非常に密接である。Malikは全世界にあるパスツール研究センターのネットワークを使い、蝙蝠のウイルスを見つけることができる。Malikはこれからパスツール研究センターを通じ、閻麗夢博士を攻撃するための報告を出す見込みが非常に高い。


◆最終的に中共ウイルスの真相を明らかにできる人は、Malik、閻麗夢博士と閻麗夢博士の夫の三人しかいない。Malikは去年の5月10日に定年退職しているが、またパスツール研究センターに戻って名誉所長となった。中共は間違いなくMalikの経歴を十分に調査し、彼は二重スパイでないことを確認した上で彼を起用している。



4.中共ウイルスの起源の隠蔽に米国政府や科学機関が関与していることが最新の証拠で判明

◆米国メディアは、米国の科学機関が中共と協力して、ウイルスの真実を隠蔽していたことを明かした。これらの機関の大物や幹部はメールを使って、どうやってウイルスの自然起源を推進するのかと閻麗夢博士に対する攻撃方法を議論していた。これについて、すでに議員が関連機関に徹底的な調査を要求している。



5.閻麗夢博士のこれからの動向

◆閻麗夢博士は間もなく、科学界の大物の彼女の論文への批判を反撃する報告を発表する。すべての科学者から閻麗夢博士との公開議論を歓迎する。


◆閻麗夢博士はまた、中共ウイルスの遺伝子の特徴を明らかにする報告を書き続けている。中共はなぜ舟山蝙蝠ウイルスを骨組みにしたのか、なぜ10%の遺伝子を変えたのか、なぜ主にSタンパクの中にあるS1の部分に集中しているのか、これはEタンパクと100%関係がある。なぜなら、Eタンパクはウイルスの完全な複製の維持やその他の機能に加え、神経系の毒性を持っている。


◆石正麗、王長軍らウイルス専門家が自然界の動物から天然のウイルスを見つける際、意図的に神経系の毒性を持つウイルスを探していた。SARSウイルスは神経に対する攻撃の作用が低かった。しかし、王長軍が発見した舟山蝙蝠ウイルスは実験用ラットの脳に攻撃することができたため、彼らは舟山蝙蝠ウイルスを骨組みにした。舟山蝙蝠ウイルスのこの機能を維持させるため、彼らは舟山蝙蝠ウイルスにある、Eタンパクに手を加えることはできなかった。


◆今多くの研究で、中共ウイルスに感染した者は長い間嗅覚と味覚を失うことが多く、また頭痛などの神経系の症状が出ていることがそれを証明している。


◆閻麗夢博士はその中にある秘密を今探っている。この仕事はすでに80%ほど完成している。これらのデータの公表は中共ウイルスの予防と治療に大いに役立つだろう。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生、小虫 校正:香柏樹、無花果

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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