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米国時間2/28 路徳社NEWS


1.ポンペオは、米中のデカップリングは必ず起こらなければならないことを明確にした

◆米中デカップリングを背後で推動している力は爆料革命である。これこそが爆料革命の大きな影響力である。


◆ポンペオ氏はインタビューで「中共は新疆ウイグルでジェノサイドを行い、欧米諸国から科学技術を盗み、香港の民主主義の自由を破壊し、各国の政府関係者に対してBGYを行い、超限生物兵器戦争を引き起こした。各国の情報機関はすでに中共の行為を目にした。バイデン政権であろうと、中共が起こした様々な罪を隠蔽できないため、米中のデカップリングは必ず行われる」と述べた。


◆路徳社は番組でも明確に、バイデンが1月20日に就任したことは、米国両党が共同滅共を始めたことであると報じた。トランプ大統領が退任した後、中共はもう左派勢力を利用してトランプ大統領を攻撃することができなくなった。そして今、左派勢力はすでに滅共の突撃隊となり、CNN、ニューヨークタイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナルなどが相次ぎ中共のジェノサイドと中共ウイルスの真相について報じている。


◆トランプ大統領とは違い、バイデンは40年以上の政治家としての経験があり、ワシントンの政治ルールをよく分かっている。だから、バイデン政権はもっと巧妙なやり方で米中デカップリングを推し進めるだろう。


◆人民元とドルの為替レートは6.45対1である、中共はここまで人民元高という代価を支払ったのは米中デカップリングされたくないためである。もし中共が人民元を安くすれば、米国から更に厳しい反撃を受けるだろう。


◆トランプ大統領在任期間では、滅共政策があまりにも早く厳しいものであった。それは米国利権団体に、中共国から資金などを撤退させる時間を与えなかった。これは彼らがトランプを支持しなかった理由でもあった。しかしバイデン大統領は習近平との関係を利用して、米国企業の中共国からの撤退を助けることができる。もし中共国はそれでも理不尽な行動に出て、中共国から順調に撤退させないのなら、バイデン政権は必ず厳しい行動を取るだろう。


◆今滅共において最も重要なのは、米国内の体制の全面的な自己改革である。中共の米国に対する深すぎる浸透を一度キレイにしなければならない。


◆中共は米国や世界をすべてコントロールできる戦略を編み出したと思っている。実際近年の中共は勝ち続けてきた。しかし中共の体制は人類にとっての悪の集大成であり、米国にとって厳しい挑戦者である。また、今の中共は「完全犯罪」というやり方で米国を滅ぼそうとしている、これは米国にとって大きな試練である。



2.Huaweiがバイデンに供給禁止を解除するよう呼び掛ける

◆Huaweiが米国で採用している幹部はみんな米国である程度の影響力を持っており、Huaweiのために米国で様々な活動を展開させることができる。Huaweiがトランプ政権に制裁されたあと、大きな危機に直面している。


◆バイデン政権がHuaweiに一時的な供給を同意する可能性がある。しかし、それは必ず他の条件が付けられるだろう。例えば、中共国にある一定額の米ドルを中共国から取り戻すなど。


◆中共がこの何十年で犯した最も愚かな行為は、庶民の資産を中共に集め、そしていくつかの家族に渡り、最終的では何人かの手に渡ったことである。そのせいで、米国の沼地の勢力は皆そのいくつかの家族の海外での巨額な資産に目をつけた。


◆新中国連邦は中国の庶民の代表として、中共が滅んだあと、自由で民主的な中国を順調に築き上げるため、国力を回復するための十分な資本を極力確保しようとしている。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

日本語編集&翻訳:RyouTb


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