検索

米国時間2/20 路徳社NEWS


1.「習近平と江沢民の争いが中共のジェノサイドによって始まろうとしている」とCNNが報道

◆新たな証人がCNNのインタビューを受け、中共の新疆ウイグルで犯した人道に対する罪とジェノサイドについて指摘。


◆元国務長官ポンペオが中共を人道に対する罪とジェノサイドに定義した際、この件についての責任者として、習近平の名前が述べられていた。


◆先日習近平が江沢民勢力のアントグループの上場廃止命令を出した。そして今、CNNが中共の新疆ウイグルでのジェノサイドと習近平をその最大の責任者と報じた。このことから習近平と江沢民の争いが白熱していることが分かる。今後では、党内の元老たちが必ず次々現れて習近平に圧力をかけ、場合によっては退陣を求めるだろう。


◆路徳社がリークした重要な投資分析報告の多くは、閻麗夢博士の報告を引用している。これらの報告は管理規模が何万億の投資ファンドや機関に対するものである。また、ウォール街の投資者、あるいは中共のワクチン会社に投資している者に対し「中共は政治的リスクに直面しているため、近づきすぎないことが身のため」と警告を促している。


◆超限戦の中には「メディア戦争」「法律戦争」「情報戦争」「サイバー戦争」などが含まれている。その中で、最も重要なのは「発言権の戦争」である。中共は、科学界の発言権を握ることが有利であることをよく分かっている。


◆某分野での発言権がもし邪悪な勢力に支配されれば、それは覇権となる。そして覇権を維持するためには、覇権同士が結託しなければならない。それによって、異なる分野の覇権同士がお互いに依存する関係が形成される。そして、支配勢力があることに対して何らかの発表をした際、それに属している覇権団体がそれを支持する側に回り、国全体の発言権と決定権を独占する。



2.カナダ保守党が議会に中共のジェノサイドを認めるよう呼び掛ける

◆カナダ以外にも、オーストラリア、イギリスなど、多くの西側の国々の保守党が政府に対し、中共が新疆ウイグルで犯したジェノサイドの認定と制裁を求めている。西側の各先進国の間は何世紀にも渡り、互いに受け入れ合っている。そのため、一つの国が中共の罪を認めれば、他の国々も追随するだろう。


◆中共は中共国の人々に「戦うことでしか、中華民族を強くできない」という間違った観点を植え付けてきた。中華民族が強くなるためには人類文明史において大きな発見と突破をしなければならない。人類文明史に大きな貢献をなくして、中華民族が強くなれることは絶対に不可能である。



3.ヨーロッパの最大発行部数を誇る新聞が中共に5つの質問を必ず答えるようにと要求

◆ハンブルク大学の物理学者が「99.9の確率で中共ウイルスは実験室由来である」と研究論文を発表したあと、ヨーロッパの最大発行部数を誇るドイツ新聞Bildが、一面トップで中共に5つの疑問を投げた。

 ①新型コロナは実験室由来であることを認めますか?

 ②なぜもっと早く世界に警告しなかったですか?

 ③中国はなぜ新型コロナの「テスト」が必要ですか?

 ④いつになったら外部の専門家を武漢に入れますか?

 ⑤中国はどのように世界への賠償をしますか?


◆ドイツはヨーロッパの核心的な構成国の一つである。今ドイツが中共ウイルスの真相について質疑をしたあと、他のヨーロッパ加盟国も中共ウイルスの由来についての真相を質疑するだろう。


◆中共の駐ドイツ大使館は直ちにBildの言論を「陰謀論」と非難した。また、画像を多用するBildを「画像新聞」と呼び、Bildが引用している報告は厳しく検閲された研究報告ではないと一蹴した。これはいつもの中共のやり方である、論点や証拠に対する反論を一切せず、とりあえず相手に「陰謀論」というレッテルを貼る。


◆中共がドイツのBild紙を非難する際に、「殷鑑不遠」という四字熟語を使った。ようは、第二次世界大戦において、ドイツがしたことに目を向けろというような意味が含まれている。中共のこの行為はすべてのドイツ人を中共国の敵にした。「人種間を対立させる」ことも中共が最も得意なやり方である。



4.【特ダネ】閻麗夢博士が新型コロナの真相を知った成り行き

◆閻麗夢博士の夫は、世界のトップコロナ研究者であるMalikの個人秘書であり、Malikの重要な研究すべてに関与している。


◆「中共ウイルスは必ずパンデミックになる」「舟山蝙蝠ウイルスこそが中共ウイルスの骨組みである」これらはMalikが直接閻麗夢博士の夫に伝えたことである。そのあと、閻麗夢博士は夫からこれらを聞き、1月19日に路徳社で中共ウイルスの真相をリークした。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:小虫、迦密 校正:無花果、西奈

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


1,080回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.