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米国時間2/19 路徳社NEWS


1.Peter DaszaとMalikの関係がメールで暴かれる

◆このメールはPeter Daszaと中共国科学者高福と香港大学P3実験室のMalikとの親密な関係を暴いた。


◆Peter Daszaが中共に買収されたため、一番最初に閻麗夢博士の論文を批判し、彼女を誹謗中傷したのは彼である。


◆これからMalikが米国の裁判所に召喚されれば、すべての真相が明らかとなる。


◆閻麗夢博士が少しでも情報をリークすれば、Malikの評判が地に落ちるだろう。閻麗夢博士にはMalikが実験室以外の冷凍保存室にウイルスを保存している写真とその他の証拠を持っている。このことこそが、中共が閻麗夢博士を恐れている原因である。


◆路徳社のリークによれば、閻麗夢博士がまだ香港にいたとき、バノンとバノンが推薦した米国の生物兵器の専門家と通話をしている。通話後、この専門家がMalikと中共の関係を知らなかったため、閻麗夢博士と中共ウイルスの状況についてMalikに質問してしまった。そのせいでMalikと繋がっている閻麗夢博士の夫が次の日から閻麗夢博士を厳しく監視するようになり、閻麗夢博士を殺そうとまでした。


◆中共国は長い期間香港を踏み台にして、海外から資金や技術を得ていた。また、スリランカの政治は共産主義の政党が握っているため、中共に完全に支配されている。


◆Malikは国際共産連盟の常任委員会レベルの人物であり、共産国際という神秘な組織と関係している。中共はすでに滅んだソ連共産の資産を引き継いでおり、すべては中共が長い間をかけて準備した超限戦計画である。そして、中共ウイルスこそが中共の超限戦において非常に重要な一部である。


◆スリランカとインドはともにカースト制度があり、身分の低い者は長い間身分の高い者と白人を憎んでいる。Malikはスリランカ生まれである、カースト制度によって白人を非常に憎んでいる。中共は人種差別を煽ることと階級闘争が非常に得意であり、それによって敵対勢力を滅ぼしてきた。だからこれを機に中共は人種差別を煽っている。これこそが郭文貴が話した「白人絶滅計画」である。


◆中共は米国で長い間、肌の色を火種に人種差別を煽ってきた。そのため米国の左翼白人が人種差別を利用して批判を始め、人種紛争を引き起こそうとしている。これこそが中共が発動した超限戦の一部である。このような超限戦の証拠を手に入れるのは非常に困難であるため、今は超限生物兵器の真相解明だけが、中共が引き起こした超限戦を暴く突破口である。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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