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米国時間2/18 路徳社 ナイトNEWS


1.ハンブルク大学の物理学者が閻麗夢博士をバックアップ

◆Roland Wiesendanger教授は著名な理論物理学者だが、ハンブルク大学はそれでも彼の論文を公式サイトと公式Twitterで発表した。ハンブルク大学は世界で初めて、中共の強い圧力の中、複数の科学者たちが百枚も及ぶ新型ウイルスの本当の真相について書いた論文を発表した大学である。


◆Roland Wiesendanger教授の身分からして、彼がこのような重要な論文を簡単に発表することはない。彼の背後には必ず彼を支持する強い力を持った勢力がいる。彼はナノテクノロジー分野の科学者であるため、間違いなく軍との接点が多い。


◆論文にはいくつかの証拠を並べている「中間宿主が未だに見つからない」、「SタンパクがヒトのACE2受容体に結合しやすい」「フーリン酵素の切断部位」「特殊なRBD受容体」「武漢は大きな町のため蝙蝠がいることはありえない」「武漢ウイルス研究所は世界で蝙蝠のサンプルを最も多く持つ研究所」「石正麗は長い間、コロナウイルスの性能増強研究に携わっていた」「武漢ウイルス研究所自身に欠陥がある」など。


◆閻麗夢博士が発表した2つの論文はZenodoで何百万もクリックされている。そのため、中共ウイルスを様々な面から個人的に研究している科学者が増えており、今後はさらに多くの科学者が自らの研究成果を発表するだろう。



2.WHO顧問が中共ウイルスは実験室由来であると考えている

◆Jamie Metzlは世界的有名な遺伝子学者であり、WHOの顧問である。また、彼は米国大統領バイデンと親しい関係にある。彼は最初から新型コロナは実験室からの漏洩だと考えていた。そのため、WHO調査チームの「驚きな」調査によって、彼の考えはさらに固まった。


◆Jamie Metzlはバイデンと長年協力しており、この発言はバイデン政権、もしくはバイデン本人の意見を代表している。各国政府が、中共ウイルスは中共が引き起こした「超限生物兵器」であると発表すれば、中共国に対して戦争を起こさなければならない。また、各国がこれを発表するためには、そのための準備を整えていなければならない。


◆トランプ政権は一番最初に「中共ウイルスは中共の実験室からである可能性がある」と発表している。当時の左翼はトランプ政権がこれを発表したのは大統領選挙に勝つためだと思っていた。しかしバイデンが就任した後、左翼勢力も中共ウイルスは中共国の実験室からであると認め始めている。ドイツは左翼勢力の総本山であり、ハンブルク大学の科学者やJamie Metzlがウイルスの真相について発表したことから、中共ウイルスの真相への追及はすでに両党、国を越え、全世界が共に追及している真相である。


◆これから閻麗夢博士は更に重大な研究報告を発表する。それには、中共ウイルスは「超限生物兵器」そのもので、中共が「新たな形の戦争」を引き起こしたと記述している。


◆今、中共ウイルスの真相の暴露については二つに分かれている。一つは、世界のトップ研究家たちの中共ウイルスへの研究が深くになるにつれ、多くの科学者が中共ウイルスは実験室由来であると証明すること。もう一つは情報面において、中共ウイルスは中共が引き起こした「超限生物戦争」を証明することである。だから、中共は郭文貴を非常に恐れており、なぜなら彼は中共の最も機密な情報を持っているからだ。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:小虫 校正:無花果

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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