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米国時間2/16 路徳社 モーニングNEWS


1.中共は「WHOの最終報告書と共通認識している」と発表

◆テドロス・アダノムが「武漢へ向かった調査チームのメンバーにはWHO関係者が2人しかおらず、他の10名は世界の各機構のメンバーであるため、彼らが行った調査は独立した調査だ」と述べた。しかし、中共国メディアの報道では「中共はすでにWHOと情報を共有しており、共同で調査報告を発表する」と報じている。この二つのニュースは明らかに矛盾している。調査チームのメンバーが各自独立した調査報告書を出すなら、中共の発表と共通認識を持つことはできない。


◆新型コロナの由来を調べるWHO調査チームは、中共のために真相を隠蔽しているだけである。WHO調査チームの調査全体が馬鹿げているため、世界各国からも強く非難されている。そして、テドロス・アダノムの発言は真相を「明らかに」した。


◆英国政府はWHO調査チームに、調査報告は必ず独立性を持たなければならず、共同性を持つ報告を発表してはならないと明確に要求している。中共がこんなに急いでWHOと共通認識していると発表したのは、これからその他のWHO専門家が発表する、独立性を持つ報告に現れる異議を覆すための先制的な行動である。


◆もし中共ウイルスが自然由来なら、中共政府が国家権力を使ってまでウイルスの真相を隠蔽する必要は全くない。


◆中共国は未だに世界の専門家に、初期患者のウイルスサンプルを共有しておらず、今世界にある全てのウイルスのサンプルは、変異したあと米国に広がったものである。


◆閻麗夢博士は去年の2月にはもう「中共政府は中共国内のウイルスサンプルを海外への提供を禁止している」とリークしていた。


◆初期のウイルスサンプルは非常に重要である。その遺伝子配列の中には、まだ実験室では完全に磨かれていない部分が残っているため、ワクチンや薬剤の開発にとって非常に重要である。


◆中共は今も初期のウイルスサンプルを持っている。彼らは別の生物兵器を作り出すために初期のウイルスサンプルが必要のため、初期のウイルスサンプルを提出する可能性は絶対にない。また、彼らは初期のウイルスサンプルを提出すれば、真相がすぐに明るみに出ることをよく分かっている。


◆書籍「SARSは非自然由来と人が人を制する新型ウイルス遺伝子兵器」には明確に「ウイルスが自然に強い毒性を持つ生物体に改造され、すべてが自然的に起き、新たな病気が現れた場合、もしそれは人によって引き起こされた場合、それはバイオテロリズムである。」と記している。ここで記述されている「自然」というのは、動物の継代実験によるウイルスの改造である。このことから、中共はかなり前から動物の継代実験を通じて、生物兵器の研究をしていたことが分かる。


◆中共ウイルスはすでに西側の生物戦争の常識を超えているため、西側諸国は中共が引き起こしたウイルス戦争への認識ができていないため、ずっと行動を取ることができないでいる。彼らが一旦これは戦争であることを認識すれば、各国が戦時状態に突入し、軍が全ての実験室を管理することとなるだろう。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:小虫 校正:無花果

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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