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米国時間2/7 路徳社 モーニングNEWS


1.郝海東と葉釗穎が最近起きた大きな事件について語る

◆中国の伝統的な教育と一人政策によって、子供たちは小さいときから甘やかされ、メンタルの強さ、社会的道徳、連帯感、コミュニケーション能力をすべて失わせている。


◆中共が中国国民に対する洗脳は「愛国主義」「社会主義」「共産主義」の宣伝そのものである。そして、すべては彼らの独裁主義のためのものである。


◆愛国主義のあとは社会主義、そして共産主義を大々的に推し進め、最終的に集権主義に変わり、庶民たちの財産を略奪していく。


◆中共が中共国内で様々な改革を行うが、その体制を改革したことは一度もない。中共は1994年から中国のサッカーを職業化し、未だにプロリーグはなく、あるのはサッカーを管理する管理センターだけ。


◆中共は様々なスポーツに専門的な運営を許していない。なぜなら、中共はその支配権を失うことを恐れているからである。


◆3月1日から、六大国有大手銀行が定期預金の金利を普通預金と同じように調整する。一部の地方銀行は去年からすでにこの政策を実行していた。


◆黒竜江省某地域の住民は、零下50度の環境下で暖房の供給を受けられていない。中国国民が自分たちで選んだ政府じゃなければ、国民に対して責任を負うことは不可能である。


◆未来の新中国連邦は必ず中国人に多くの選択肢を与え、彼らに保障を与える。我々にはGシリーズがあるだけでなく、他の国々から与えられたパスポートを所有することもできる。


◆新中国連邦は中国国民に国家の概念は「軍隊」「国境」のような概念だけじゃなく、人々にはバチカンや聖ヨハネ騎士団のように主権を持つことができることを分かって知ってもらう、さらに多くの中国人に本当の希望を持たせる。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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