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米国時間2/6 路徳社 モーニングNEWS


1.ブリンケンと楊潔篪の通話から重要な情報が明かされる

◆全体的から見て、中共の代表である楊潔篪の態度は非常に強気であった。彼はバイデン政権に米中政策の転換を促し、米中双方をウィンウィンの状態に戻そうとしている。


◆楊潔篪は以前ポンペオ元国務長官と対面する際、非常に謙虚で礼儀正しかった。しかし、今回の言葉遣いは以前と大きく異なっている。中共がこのように強気に出たのは、彼らには米国大統領、及びその他官僚の弱みを握っていることを、バイデン政権に警告するためである。


◆楊潔篪は米国政府に対し、連合国を中心とする国際体系を守るようにと注意を促している。このことから分かるのは、中共は連合国と結託することで、米国政府が認定した「人道に対する罪とジェノサイド」による中共への影響を打ち消そうとしている可能性がある。


◆ブリンケンの発言には、典型的な白人左翼のような風格を帯びており、曖昧な民主と人権を強調している。しかし、彼は米国が「台湾」「香港」「新疆ウイグル」「新型ウイルスの真相」について、はっきりとした態度を明確にしていない。


◆米国政府の一連の言動から、彼らは自由と正義を無視しても、利益を取ることが分かる。これでは中共の海外拡大を加速させてしまう。バイデン政権は自分自身が中共の邪悪に直面し、莫大な代償を支払わない限り、滅共は不可能である。


◆また、ブリンケンの発言には米中関係を和らげようとする意図が見える。バイデン政権のこの動きは、米国内の反共勢力の態度を探るためでもある。


◆滅共の核心である爆料革命、新中国連邦は随時バイデン政権の対共政策に注目している。彼らが中共との結託を続けようとすれば、爆料革命は一番最初にそれを摘発する。



2.新型コロナの由来を調査するWHOの専門家は、利益のために魂を中共に売る

◆閻麗夢博士が、P4実験室の出入りの条件に則り、WHOの専門家チームには実験室に出入りする資格はなく、資格があったとしても、たった三時間で実験室に出入りする手続きを完了させるのは不可能であり、実験室内で調査を行うのはもってのほかとツイートした。


◆Peter Daszakは完全に嘘をついている。路徳社が1月19日に報じた内容こそが新型コロナの真相であり、閻麗夢博士の中共ウイルスへの予想と分析はすべて実証されている。


◆Peter Daszakが率いるWHO専門家チームはすでに中共に買収されている。彼らは名誉と利益のために魂を売った。WHOが発表した新型コロナの調査報告は必ず時間によって暴かれ、すぐにその真偽が明らかとなる。これらのウイルス専門家はその悪名を歴史に残すこととなるだろう。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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