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米国時間1/30 路徳社 ナイトNEWS


1.新疆ウイグル公安の百万人を超えるデータが米メディアから流出

◆資料は中共国の上海にあるBrand Databankからの物で、西側の軍情報局はかなり前からこのデータバンクを監視している。米国は大分前からすでに中共の新疆ウイグルでの人道に対する罪の証拠と情報を把握していたことが分かる。そして、情報を発表した米メディアは間違いなく米軍情報局から情報を得ていると判断できる。


◆米メディアが公開した情報には、新疆ウイグルでの人道に対する罪に関与した政府関係者の電話番号、財産の情報、宗教活動、銀行記録、電話履歴、Wechatの監視、生体情報、会議の情報や資料、そして再教育キャンプのデータと情報を詳細に網羅している、明らかにしていないのは動画と音声ぐらいである。これは完全に軍情報局に合わせた行動である。


◆中共の上層部がこの情報を見たら間違いなく冷や汗が止まらないだろう。中共がどんな方法を使っても世界からの責任追及を逃れることはできない。中共は西側のハイテクノロジーを盗み、中国国民を奴隷にするためのデジタル刑務所を作ったが、彼らも最終的にこれらのハイテクノロジーによって葬られる。


◆情報では新疆ウイグルの複雑な刑務所システムを明らかにしている、大まかに「臨時拘置所」、「再教育」、さらに緩くなった再教育である「職業訓練」、そして「長期監禁」の四つに分類されている。一部の証拠によると、再教育のような厳しくない収容に比べ、勾留率は「驚愕」である。


◆トランプ大統領が退任する前に、中共軍関連ハイテクノロジー企業への大量制裁は、中共国がハイテクノロジーを駆使して中国国民への支配を阻止するためである。


◆趙立堅が少し前に中国には人道に対する罪はないと強い態度を示したのは、中国と中共の概念を混同しただけではない。


◆中共が新疆ウイグルで犯した罪の証拠はすでに世界の人々の前に並べている、中共が中国人に対して大範囲な監視をすれば、それは人道に対する罪にあたる、第二次世界大戦後のナチスに対するニュルンベルク裁判にも、この有罪判決が含まれていた。中共が新疆で作った再教育キャンプは絶対に前例がない。


◆現米国政府や西側諸国は、中共という極権暴政組織に対する責任追及、制裁、対策を継続し、これも中共を滅ぼす強力な武器の一つとなるだろう。



2.中共国が一年二回の徴兵を始める

◆路徳社が今の中共軍の士気が低迷し、深刻な兵役拒否が起こっており、中共国は軍人の賃上げをしただけでなく、兵役逃れに対しては厳しい罰則を与えていると報じた。この度、中共国は徴兵の回数を更に増やした。このことから中共軍は兵士が不足していることが分かる、これは中共国の国防安全保障をも脅かしている。


◆中共国はすべての企業、テクノロジーと経済は必ず軍隊と警察と憲兵と特務機関のためにあらねばならないという、習近平加速マスターの素晴らしいご指示のおかげで、歴史的な退化を始めている。


◆中共国は彼らが新疆ウイグル、香港、台湾、ウイルスで犯した様々な罪は世界の審判から逃れられらないことを分かっている、彼らに今できることは時間を引き伸ばして対策を考えることぐらいしかない。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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