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米国時間1/30 路徳社 モーニングNEWS


1.WHOウイルス由来調査チームの調査が展示会訪問に

◆WHOウイルス由来調査チームは武漢でウイルスの由来について全面的な調査を行っておらず、逆に中共のウイルス対策成果展示会に招待された。調査チームが目にした情報は、全ては中共がすでに準備した物である。なお、中共と結託しウイルスの真相を隠蔽した米国の専門家ピーター・ダザック(Peter Daszak)も調査チームのメンバーである。


◆海外メディアはすでに調査チームが中共国でしっかりウイルスの由来について調査していないことを報じている。彼らが得られた証拠はすべて中共からもらった証拠であり、今回の調査はすでに政治化されている、各国の専門家もその報告を信じることはないだろう。


◆路徳社が番組で中共国武漢市の住民である張海が調査チームに「騙されないように」と警告したことをリークした。張海は彼の父親が2月に新型コロナに感染し亡くなったと話ており、その後、彼は長い間当地の警察から監視を受けていた。また、彼が作った新型コロナ被害者のWechatグループも当局によって凍結された。中共国ではこのような新型コロナ被害者が数えきれないほど、中共から口止めされている。


◆中共に買収された米国の専門家ピーター・ダザックは何年も前から石正麗と研究で協力していた。爆料革命の戦友によれば、2020年11月7日「彼は石正麗と王林発との再会を非常に楽しみにしている」とツイートしていたという。


◆爆料革命の戦友たちはピーター・ダザックは中共に買収された米国の専門家であることを広め、世界に彼は犯罪容疑者である石正麗と親密な関係にあることを知らせ、彼の嘘と恥知らずな行為を暴かなければならない。



2.国家安全保障問題担当大統領補佐官の発言で多くの情報が明らかに

◆ジョージ・ブッシュ政権の国務長官ライスは共和党の建制派と米国の軍需企業勢力を代表している。彼女も中共は香港と新疆ウイグルでの犯罪行為を認めている、中共の行き過ぎた行為が米国の反撃につながったことを明確に指摘している。


◆国務長官三人はいずれも中共の脅威に対して明確に理解している、みんなが中共の新疆ウイグル問題での人道に対する罪とジェノサイドの罪を認可し、中共にその代償の支払いを要求している。


◆新任の.国家安全保障問題担当大統領補佐官サリバンの提案では、米国はまず内部調整を行ってから、中共に対して行動するべきだとしている。


◆共和党建制派代表のライスは中共への開戦を明確にしている、しかし新任のサリバンはすぐに中共に対して行動を起こす必要性はないとしている、彼のこの発言によって共和党建制派は民主党の対共政策を再検討することになるだろう。


◆バイデンが大統領になれたのは、共和党のマコーネルから強力な支持があったからである。バイデンも、共和党建制派が彼を大統領にしたのは中共に対して手を下す目的であることをよく分かっている。


◆4年のトランプ政権はすでに中共を叩き潰す基盤を築き上げた、バイデン政権はもう米国の対共政策を覆すことはできない、ここからはバイデン政権がどのように中共への行動を始めるのかを人々は注目している。中共を滅ぼすことでしか新型コロナの問題を解決することができない。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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