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米国時間1/29 路徳社 ナイトNEWS


1.中共軍戦闘機の台湾領空侵犯は米空母への攻撃シミュレーションだった

◆中共軍がバイデン大統領の就任三日後、大規模な戦闘機で台湾領空を侵犯した、これは台湾への脅しに過ぎないと思われていたが、英国のフィナンシャル・タイムズの報道によると、中共軍のこの行動は米国セオドア・ルーズベルト空母に対するミサイル攻撃のシミュレーションであったという。


◆米軍は中共軍戦闘機パイロットの会話を全て傍受し、中共軍は当時セオドア・ルーズベルト空母に照準を合わせる指令まで出されていたという。この情報からすると、中共軍の行動は米軍への軍事的な挑発である。



2.駐米大使が台湾問題について厳しい態度を示す

◆中共国は台湾問題において米国に対して非常に厳しい態度を見せている、米国に三つの共同コミュニケを守るだけでなく、六つの保証の廃止まで要求している。中共は米国の最低ラインをずっと探っており、習近平が台湾を奪う決心の高さを表している。


◆中共は台湾問題、香港での人権侵害、新疆ウイグルでのジェノサイドについて非常に怯えている、バイデン大統領も就任後から中共との対話ルートを築いていない、中共のこの動きは米国に中共との対話ルートを無理やり作らせ、上記の問題についての対話をしたいためである。


◆バイデン大統領は就任後もトランプ政権の対共政策を継続しており、中共は米国に対抗する力がまったくないことを十分認識している。



3.スティーブン・キー(Steven Quay)博士が新型コロナは研究所由来であると確認

◆キー博士がzenodoでその論文を発表したあと、ファウチ博士と石正麗にそのコピーを渡した。なお、閻麗夢博士の論文もzenodoに発表している。キー博士も閻麗夢博士もMDとPHD両方の学位を持っており、キー博士は今まで論文を361本も発表しており、1万回以上引用されている、彼は新型コロナのトップ科学者Malikと同じ世界の科学者のトップ1%に入っており、彼は米国で87つの特許を持ち、8000万人のがん患者を救った薬を開発したがん治療薬開発会社のCEOでもある。


◆この論文は科学と実際起きたことを証拠に、統計学の角度からベイズの定理を用いて新型コロナの分析結果を出している。論文には閻麗夢博士の論文と同じ観点が多く見られ、彼も閻麗夢博士と路徳社の放送をよく見ている。今では全世界のウイルス研究者が新型コロナの由来について語るときは、必ず閻麗夢博士の論文に触れる。


◆今回の新型コロナにおいて、中共は新型コロナ研究界の大物を買収しウイルスの真相を隠蔽した。科学界の新型コロナに対する知識が深くになるにつれ、科学者はどんな方法で分析しても、新型コロナは研究室由来であることを証明することができる。


◆路徳社が2020年の1月19日の放送以来、数えきれないほどの爆料革命の戦友たちが閻麗夢博士の論文と路徳社がリークしたウイルスの真相を様々な言語に翻訳し、世界各地へ広めた。これが世界の様々な国々の人々に注目された。時間が経てば、必ず多くの影響力ある良識のある専門家が立ち上がり、本当のことを口にするだろう。だから、爆料革命の戦友たちは引き続きウイルスの真相を広め続けなければならない。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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