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米国時間1/26 路徳社 ナイトNEWS


1.中共が爆料革命を中傷する新たな行動を始める

◆郭文貴、バノン、閻麗夢博士を中傷する風刺漫画が一晩の間に、Twitterで多く発信されている。中共が米国大統領選挙で勝利したように見えるが、実は内心が怯えていてビクビクしている。


◆中共はバイデン政権と郭文貴が新型コロナの由来について話し合っていることを知り、そして様々な風刺漫画を制作し、郭文貴、バノン、閻麗夢博士を貶めている。


◆閻麗夢博士が発表した2つの論文はすでに米国両党の専門家から認められている、中共が今両党を対立させようとしているのはバイデン政権と爆料革命の協力を阻止するためである。



2.米国諜報機関はすでに中共ウイルスは生物兵器であることを特定している

◆ビル・ガーツがワシントン・タイムズ紙に記事を掲載し、再度情報に基づき、中共ウイルスは武漢ウイルス研究所が由来であることと、中共軍部が同研究所で秘密裏に生物兵器の研究を行っていたことを強調した。


◆この文章はバイデン就任後に発表しているため、誰が大統領であろうと、新型コロナの真相についての調査から逃れることはできない、そして諜報機関の認定を覆すこともできない。


◆米軍は党や政治と大統領から独立している、国防長官が変わったが、各部隊や司令官は変わっていない。ビル・ガーツが接している人はみんな軍の諜報機関の関係者であるため、米国が新型コロナの由来に対する追及を止めることはない。



3.石正麗は閻麗夢博士の論文に反論できない

◆閻麗夢博士が論文を発表してから半年、石正麗や高福などの中共研究者は未だに科学の面において、閻麗夢博士を反論できるような論文を出していない。分かっている人はみんな石正麗や高福は中共のために発言していることが分かる、彼らの名声はずっと腐っていくだけだろう。


◆中共はもはや希望を汚い手段に託すことしかできない、例えば風刺漫画を書いて、科学を政治と結びつけ、新型コロナの真相を米国両党の政治闘争によるものに変え、米国政府の政策に影響を与えるなど。


◆何日か前、石正麗が中共から中国科学院「先進労働者」の称号を授与された。これは間違いなく彼女に引き続き新型コロナの自然由来説を広めさせるためである。



4.中共が間もなく南シナ海で軍事演習を実施

◆2015年、習近平はオバマに対し南シナ海の軍事化はしないと約束していたが、中共が約束を守るはずがない。


◆バイデン就任後、中共は台湾海峡、南シナ海でひっきりなしに問題を起こしている、これらは新政権に圧力をかけ、その反応を探っているためである。


◆中共ウイルスについて、習近平のカードはすべて出し切った、そのあとにできるのはこういう過激な行為しかない。彼は状況をエスカレートさせ、新しい大きな問題を起こすことで、新型コロナの真相や、香港での迫害、及び米国からの制裁などを覆いかぶせようとしている。


◆偽物か本物かは置いといて、先日のダボスでの習近平の動画によれば、彼は世界を多国間主義と世界のグローバル化に戻そうとしている、つまり中共は引き続き米国との対決を望んでいるということである。



5.郭文貴の爆料革命4年目記念ライブ放送

◆郭文貴の最初のライブ放送から爆料革命の幕が開いた、それによって数えきれないほどの人々が中共官僚の汚職やマフィアのようなやり方で中国を治めていたこと、海外での隠し財産のDNAマップやBGYによる世界各国への浸透を知った。


◆この期間海外の個人メディアの発展は郭文貴のおかげでもある、それと同時に多くの偽の民主活動家や中共のスパイが次々と暴かれた。


◆この四年で最も感謝すべき人物は郭文貴である、彼は一人の力で中共という大きな敵に立ち向かっていた。


◆生物兵器戦争を引き起こした中共はもはや究極の悪である、その中閻麗夢博士が中共ウイルスの真相を世界に伝え、爆料革命を世界にとっての正義の中心にした。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:風雲九霄(文蕭) 校正:自由の為

翻訳:RyouTb


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