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米国時間1/26 路徳社 モーニングNEWS

最終更新: 1月27日


1.中共は兵役を拒否した者を厳罰化

◆捜狐新聞の1月25日の報道によると、山東菏沢、安徽界首、河南長葛、海南陵水で、近頃兵役を拒否した者は通報され、懲戒処分を受けるという。


◆中共国は徴兵制度を採用しており、兵役に服している期間では完全に軍部の指示に従わなければならない。米国で兵役に服するときは仕事へ行くようなものである、戦場へ赴く前に必ず契約書に署名しなければならない。


◆兵役に服するのは山東省の人たちにとって人生の選択肢の一つであった、中共も昔から大量の山東省の兵士を招いていた。しかし今、中共メディアが兵役を拒否する者への厳罰化を大々的に報じている、このことから分かるのは、多くの庶民が兵役に服することは無駄死になることを知っている。兵士の数が減り、軍の士気が乱れるのは、一つの王朝が滅ぶ兆候である。



2.世界の台湾製チップへの依存が危険なレベルに達している

◆中央社ワシントンの26日の報道によると、乗用車用のチップが不足しているため、自動車産業の生産量が減少し、米国、日本、ドイツなどの国々が続々と台湾にチップの増産を求めているという。


◆ブルームバーグの報道によると、台湾の重要性はすでに世界から無視できないものであり、世界各国がこの民主的な国に依存していることを実感しているという。


◆今の台湾は世界のチップ産業チェーンにおいて最も重要な役割を果たしており、その中でも特にTSMC社が目立っている。台湾企業のマネジメント能力も世界をリードしている。


◆世界の台湾製チップへの依存はすでに危険なレベルに達しているため、世界各国は警鐘を鳴らすべきである。もし中共が台湾を支配下に置けば、世界のチップ産業チェーン及びその他のハイテク産業も中共に支配されてしまう。


◆郭文貴がこの二日のライブでは特に習近平が台湾を攻め落とそうとしていることを強調している。中共は非常に高い可能性で外部と内部が協力する方法を使って台湾を素早く落とすだろう、これは世界にとって非常に大きな災難となる。


◆台湾が中共の「BGY」に支配されないために、爆料革命はずっと中共の台湾に対する策略を懸命に暴き、中共の台湾支配を阻止すると同時に、米軍の台湾駐軍を推進している。


◆トランプ大統領は大統領選挙の前に、爆料革命が提案した中共ウイルスの生物兵器認定をしなかったため、今回の選挙で失敗した。今回の大統領選挙を通じて、我々爆料革命は世論だけでは足りないこと知り、共和党の建制派の支持も必要であることを学んだ。


◆習近平の頭には毛沢東思想で溢れている、彼は毛沢東の歴史での地位を越えようとしている。習近平は今、中共ウイルスを使って米国を攪乱する目的を達成した、さらに台湾をものにすれば、習近平は中華民族統一という偉業を達成するだけでなく、世界の産業チェーンをもものにできる。


◆今の習近平の健康状態ではいつ倒れてもおかしくない、それに党内での闘争もどんどん激しくなっており、様々な原因が習近平の台湾攻撃を加速させている、しかし爆料革命は必ずこの危機をチャンスに変える。




引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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