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米国時間1/26 郭文貴ライブまとめ


◆今日は我々爆料革命が初めてメディアの前に現れ、滅共を始めた四周年の記念日である。実際私自身は6年前から共産党との戦いを始めている。


◆四年前の私はロンドンにいた、今はニューヨークにいる。四年前の私はまだ母とテレビ電話をすることができた、今、母親の写真は仏壇に飾られ、私は毎日母にお線香を上げている。四年前の私は家族一人一人とテレビ電話をした、それは私がこの道を進めばもう振り返ることはできないことを知っていたからだ。


◆我々の人権、我々の財産を脅かしているのは誰だ?誰が私の弟の命を奪った?百万人の党員が捕まり、文化大革命では億に近い人々が死んだ…私は14億人のために声を発している、14億人を70年も奴隷のように扱っている政権を転覆させようとしている、私は14億人のために平等を勝ち取ろうとしている。


◆もし私がこの四年間、爆料革命を立ち上げず、滅共をしなかったら、私は退屈過ぎて死んでいたのかもしれない。もしくは叶簡明のように川に投げ捨てられているかもしれない、肖建華のように死ぬことも生きることもできないただの道具になっていたかもしれない、呉小暉のように刑務所で生き地獄を味わっているのかもしれない。(上記3人は全部中国の実業家である)


◆4年間、私は自分の命を社会のために捧げ、神様に与えられた任務を遂行し、懸命に完成させた。


◆郭文貴は唯一爆料革命と新中国連邦を立ち上げ、中国共産党の政権に挑戦し、今まで類を見ない大きな脅威を与えた。


◆郭文貴は中国から1円すら持ち出していないことを胸張って言える、税金を1円も少なく払ったことはないし、一度も犯罪を犯したことはない、それなのにある国家政権から6年間も様々な手段を使った攻撃と誹謗を受け続けた。


◆この6年間で、郭文貴は共産党にとって最も脅威である金融システムとメディアを築き上げた、しかもこれらの利益を共有するのは爆料革命の戦友たちである。


◆この四年間を振り返れば、私は人類史上最低最悪な集団から一個人に対する脅迫を受け、命の危険に晒されていた。しかしそれでも私は何一つ変わっていない、四年間でどんなに傷つけられても、私の考え方も、生活も変わっていない、私は私のままである。


◆一部の人は真偽と善悪を判断する能力に欠けている、これは哀しいことであり、悲劇である!真偽と善悪を判断する能力がなければ、本当の愛も本当の友情も、本当の喜びをも手に入れることはできない、これこそが中国人全体の悲劇である。


◆もし貴方が他人に信じてもらえないことが心配なら、それは貴方自身とその思想が重要視される価値がないことを意味する。我々のこの偉業が他人に信じてもらえるかどうかを心配するのなら、貴方は必ず失敗する。


◆米国も、ヨーロッパも、アフリカでさえも多くの人が爆料革命と新中国連邦に追随しようとしている、我々には数えきれないほどの自信を持つ資格と理由がある。


◆四年前のことを語れば、我々はもっともっと神のご加護に感謝しなければならない、さらに勇気と正義感を払わなければならない、そして、滅共は正義にとって必要であることと、共産党が本当にそろそろ終わると確信している。


◆郭文貴と爆料革命と戦友たちは神様が選んだ滅共の力である、1月20日以降では更に素晴らしいことを我々に与えてくれることを我々は信じている。



編集:斉天大聖

翻訳:RyouTb


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