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1/24 路徳社 モーニングNEWS


1.習近平が姿を現さない狙いとは?

◆新華社が本物か偽物か分からない習近平が昨日、

「政治的判断、悟り、実行力」について再び語ったことを報道した。彼は大粛清のための準備を始めた。


◆習近平は20日以上も顔を見せていない、報道によると習近平は影武者を使って延慶を訪問させたという。党内の他の派閥の大物も習近平の健康状態を非常に「心配」しており、彼らは全員政権を握る機会を窺っている。


◆習近平は今中央規律検査委員会をしっかりと掌握しており、反腐敗の名の下で党内での大粛清を始めようとしている。



2.米国の有名司会者ラリー・キングが死去

◆新型コロナに感染して一週間以上入院している米国の著名な司会者ラリー・キングが亡くなった、87歳であった。


◆中共はかつて郭文貴を陥れようと、10万ドルでラリー・キングにフェイク動画を作らせた、その後彼の息子と娘が次々に亡くなり、彼本人も最終的に中共ウイルスによって死亡した。


◆当時、ラリー・キングが作ったフェイク動画は海外で大きな反響を及ぼしたが、彼は爆料革命を陥れる行為は彼の死を招くことになるとは考えもしなかっただろう。


◆1月20日のバイデン当選も似てるようなものである、習近平加速マスターがこの終極の戦いに勝利したかのように見えるが、その行為は災いを招いた。彼は今回の党内闘争で江沢民派閥、王岐山派閥などの派閥を完全に滅ぼそうとしている。


◆米国務省が1月19日中共と習近平を人道に対する罪とジェノサイドに認定した。米国と連合国の法律に従えば、中共の総書記である習近平を滅ぼした者が合法的な政権を継ぐこととなる。


◆バイデン政権はレイセオン社の取締り役を米国国防長官に就任させた、路徳が以前リークしたように、米国の軍需企業は最近何年も武器を大量に生産しており、これらはすべて起こりうる米中戦争のためである、バイデン政権の裏には軍需企業がいる、すべては今後米国の中共に対する武力攻撃のための布石である。



3.習近平が党内大粛清を始める

◆中国最高人民法院が23日、元遼寧省政治協商会議副書記、副主席劉国強が賄賂を受け取った疑いがあると発表した。


◆習近平は今他の派閥に対して大規模な逮捕を始めている、この行動は胡錦濤派閥と江沢民派閥に対する警告そのものである。


◆党内の各派閥はみんな海外メディアを使って大々的に宣伝をするだろう、彼らは発言権を買収しようとしている一方、党内の官僚を誘惑しようとしている。


◆米国務省が1月19日に中共を人道に対する罪と認定したあと、習近平は党内の他の勢力を排除すれば、この問題を解決できることをよく分かっている。



4.FOXのMariaが番組でポンペオの中共をジェノサイドに認定した件について解説

◆1月22日Mariaが番組で、ポンペオ元国務長官による中共をジェノサイドの認定に賛同する何人ものバイデン政権の内閣候補者にインタビューをした。


◆米国務省の1月19日の行動は話題を広げ続けている、中共が米国に対する強い反発はすべて中共の滅亡を加速させる。


◆中共党内の血生臭い争いが本格的に始まった、今回の争いは各派閥の大物に直接狙いを定めている。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb



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