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1.ポンペオ氏が2024年米大統領選への立候補を表明

◆マイク・ポンペオ元米国務長官が1月21日「1384日」とツイートした。彼は2024年11月の米大統領選挙に向けて準備を始めた。


◆ポンペオ元米国務長官は退陣する前に中共を人道に対する罪とジェノサイドに指定する重要な文書を公開したのは、2024年の大統領選挙に向けた行動にもなった。今回の選挙では、司法省と国会議員がトランプ大統領を支持しなかったことはポンペオをも反省させた。


◆米国が偉大なのはすべての人々が法律を守っているからである、今、沼地の力はバイデンを米国大統領として認めている、トランプ大統領は反省しなければならない、これがワシントンのルールである。ポンペオとトランプはどっちも2024年を視野に入れ、新たな戦いに備えている。


◆ポンペオが早々に2024年の米大統領選挙への立候補を表明したのは彼の選挙にとって有利なことではない、この間では対抗勢力と中共からの弾圧を受ける可能性が非常に高い、このタイミングで彼がこの重荷を担いだのは、再び共和党を団結させるためである。


◆郭文貴は2017年にもトランプ大統領に対し、Twitterが将来的に彼のアカウントを凍結すると警告したが、彼はそのとき信じていなかった。そして今回の米大統領選挙で郭文貴の言葉が証明された。今回の大統領選挙を通じて、爆料革命も経験をまとめなければならない、我々は強い発言力を持つメディアプラットフォームの構築とGシリーズをより強くしなければならない。


◆すべての戦友は気持ちを整え、情勢をよく把握しなければならない。爆料革命は間もなく新たな戦場を切り開き、滅共を引き続き推進する。中共は一回負ければとことん負ける、爆料革命は必ず共産党を滅ぼす。


◆バイデンはすでに中共にとって最大の挑戦者である、彼は裏にある各利権団体によって選ばれた大統領である、これらの利権団体の中の滅共勢力はすでに集結を始めている。バイデンには絶対的な行動力がある、大事な時にどっちを支持するのかが見ものである。今回の大統領選挙は共和党の建制派と民主党を団結させ、バイデンを選んだ、これは中共にとって大きな脅威である。


◆郭文貴は以前何度も米国の軍需企業が残業をしてまで武器を生産しているとリークしたことがある。これらの注文は最終的に破棄されることはない、そしてこれらはすべて巨大な利益と絡んでいる。


◆今回の大統領選挙は米共和党の建制派と民主党を団結させた、表面では中共にとってはチャンスのように見えるが、実際では爆料革命にとって大きなチャンスである。バイデン大統領の背後には彼を支持する軍需企業がある、また中共ウイルスはまだ解決されていない、この戦場こそが終極の戦いである。



2.中共は米政治家28人に報復

◆中共が21日に28人の米政治家に対して制裁命令を出した後も、中国日報が彼らを攻撃している。これは滅共にとってかなり有利なことである。


◆これらの政治家が退陣した後、中共は必ず様々な力を行使して彼らに対して報復を行う、これは彼らと爆料革命の関係をさらに緊密にさせるだろう。彼らを支持する勢力も中共の危険性をより警戒する上、新任の官僚たちにとっても、滅共をしなければ、同じ目に遭うという警告となるだろう。


◆路徳社リーク:習近平の脳手術は大成功であったが、彼は再度手術を受けようとしているため、相変わらず顔を出すことができない。


◆これからはさらに多くの米国人が、トランプ大統領が滅共を選んだのは彼自身の利益のためではないことが分かる。滅共は米国のためであり、人類のためであり、正義のために必要なことである。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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