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1/16 路徳社 モーニングNEWS


1.習近平加速マスターは相変わらず顔を見せない

◆習近平が未だに顔を見せない原因の一つは、彼の手術は成功したが、まだ完全に回復していない、そのため顔を出せばすぐにバレてしまうからだ。


◆米軍のF-15戦闘機が最新の核爆弾投下実験を終えた、F-15は小型核爆弾を携帯できるようになり、しかも核爆弾は地下に潜ってから爆発させることができるため、精密爆撃に向いている。中南海の上層部はこの武器を非常に怯えている。


◆以前のトランプ大統領は別の打開策があると信じ、中共に対し無慈悲な手段をずっと取ってこなかった、しかし20日まで何日しか残っていない、彼は中共を制裁する行政命令を急ピッチで進めている。


◆Xiaomiが制裁を受けた後、実質的な影響を受けていないと発表しているが、米国がこれからXiaomiへのチップ供給を禁止させ、資金調達ルートを封鎖すれば、Xiaomiは最終的に終わる。


◆中共国のいわゆる大型民間企業の裏では、すべての企業は中共軍が関係している、メディアが民間企業家が努力して築き上げたと宣伝しているようなものではない。


◆路徳社が以前の放送で触れたとある軍事医学研究院の毒物と薬物研究所の研究ユニットも制裁リストに加えられている。この研究所は世界最初に中共ウイルスについての論文を発表しており、路徳社も一番最初に彼らの論文を分析した。



2.閻麗夢博士の報告書が米軍情報機関から全面的な支持を得た

◆記事は、同紙の軍事情報特派員で法制社会の取締役ビル・ガイツが執筆したものである。専門家の85%が中共ウイルスは中共の実験室からのものだと特定している、記事の中で触れている研究報告は閻麗夢博士の論文を元に書かれているものである。


◆記事は、以前郭文貴が米軍が中共ウイルスが中共の研究室から流出したものと確認しているとリークした情報は真実であったことが証明された。また、当研究室は未だに研究をしている。


◆世界では中共ウイルスの由来について3つの説がある、1つは中共が言っている自然由来説。もう一つは実験室からの漏洩説。最後は生物兵器説である。


◆閻麗夢博士の最初の論文は中共ウイルスは実験室で作られた物だと示している、そのあとの論文で中共ウイルスは中共軍の生物兵器であると定義した。これから米国政府が新型コロナは中共の実験室からのものだと公表すれば、全人類に影響を与えることとなる、そのため閻麗夢博士が最初に書いた論文は人類の文明と歴史に影響を与えることとなり、歴史の教科書に記されるだろう。


◆ビル・ガイツが執筆したこの記事はポンペオ国務長官が強く支持している。


◆上で述べた情報を整理すると、これらのことが習近平が顔を出せない二つ目の原因であることが分かる。


◆米国政府がもしこれに対応する法律を規定しなければ、閻麗夢博士の論文を真面目に研究しなければ、行動を取らなければ、これからはまた同じような攻撃に遭うだろう。


◆米国は中共ウイルスの骨組みさえ手に入れられれば、そして閻麗夢博士の最初の論文で述べた製作方法を用いれば、新型コロナを作り出すことができる。骨組みがなければ、新型コロナを作り出すことはできない。


◆路徳社が1月19日の放送で新型コロナについてリークした後、FBIはすぐに報告書を提出した、その後全てが検証されたため米国政府から注目されている。


◆中共の科学の発展は経験を一番重んじている、そのため彼らは大量のP3とP4実験室で研究をしている、彼らは自然の中から生物兵器に適する様々な材料を探し、その後中国人をモルモットにその感染力や毒性を実験している。今起きているすべてのことを止めたいのなら、中共を滅ぼすしかない。



引用:路徳社LUDE Media

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ

編集:重生 校正:香柏樹

https://gnews.org/zh-hans/author/harmony/

翻訳:RyouTb


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