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1/13 路徳社 モーニングNEWS


1.習近平は未だに顔を見せず

◆2015年~2018年の今日、習近平は大きな用事で忙しかったが、2021年の今日の習近平は数日前と同じように顔を見せていない。


◆路徳社が前回偽写真を見つけて以来、中共は何度か写真を修正した。どうやら中共は民衆の意見を聞くのが得意なようだ。


◆そして、彼らは前回のようなミスを避けるため、本日のニュースでは習近平の写真を一切使わなかった。



2.大勢を動員した調査

◆噂によると、今回の写真事件について、習近平は密かに1000人以上を動員して調査を行わせているという。たかが写真一枚でこんなに大勢の人を動員したことは人々を怯えさせると同時に、人々に笑われてしまうことである。


◆調査では、主に遠回しに例の写真を扱った人物の近況について探っていた。


◆以前、習近平の手術を路徳社が報じたあと、一部の人たちが冤罪で捕まった、今回も恐らく多くの人が冤罪で逮捕されるだろう。


◆しかし、中共人は命が惜しい者が多いため、お互いが責任を擦り付け合うだろう。そして最終的にすべてを米国の技術と米国のハッカーのせいにするだろう。彼らにとって、もはやそれでしか自分たちの命を守ることができないだろう。



3.殺すよりもその人の思想を暴く

◆今回は単純に中共のミスを付け込んでいるわけではない、近頃の路徳社もただ習近平の近況をただリークしているわけではない。


◆これらすべてはある一つ重要なことを検証するためである。それにこれらは中共の思想を暴くことでもある。


◆写真のミスはどのようにバレたのか?写真と関係する人々はどうしてこの時期にこのようなミスを犯すのか?このような疑問は中共自身に解いてもらおうとしよう、きっと中共は徐々に彼らの思想が暴かれるていく気分を味わうことができるだろう。



4.中共中央政法委員会は会議で何について話したのか?

◆先日開かれた中央政法委員会の会議では、中共国内外の形勢の説明と様々なリスクについての分析が行われた。


◆その中ではインターネット上でのリスクについて厳しく議論された、この議論は爆料革命に対するものである。


◆中共はずっと中共国内で爆料革命が世論を巻き起こし、様々な面での社会問題を引き起こされることを怯えている。しかし、その会議に参加している爆料革命の戦友はどれぐらいいるのかを彼らは知らない。


◆今の中共は習近平が長い間姿を現せないことから、党員たちがそれぞれ保身に走っている。それに加え、報道などでは習近平側の人物が強調されるため、その下にいる官僚たちがお互いを疑いはじめている。今、中共政権内部はもはやめちゃくちゃである。



5.王春寧の出席の意図は?

◆常任したばっかりの武装警察隊司令官「王春寧」もこの中央政法委員会の会議に出席していた。


◆新聞などの報道では「王春寧」がこの会議に参加したことを強調している。それは習近平が軍隊だけでなく、武装警察をも支配したことを表明している。また、事態を安定化させるため、政法委員に対する脅迫と警告の意味も含まれている。



引用:路徳社LUDE Media

編集:Seiya 

校正:木子 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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