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1/12 路徳社 モーニングNEWS

最終更新: 1月12日


1.習近平は今すぐ自分が元気であることを証明しなければならない

◆新華社通信によると、1月11日午前、中国共産党中央党校で、主要の省級幹部の第19回中央委員会第5回全体会議の精神を研究する特別セミナーが開かれ、習近平はその開会式で重要な演説を行ったという。


◆しかし、それについてのニュースはすべてテキスト形式で表現されており、使われている写真や動画には疑わしい部分が多くある。


◆これらは共産党の常套手段である「嘘」であり、より間接的に習近平の失踪と体の状況の不確実性を証明した。



2.省級以上の官僚が突然北京に集まり会議を開いた目的

◆1月11日に報道された、すべての省級以上の幹部が短期間北京に集まったニュースについて、こんなにも多くの幹部が北京に同時期に現れれば必ず交通に影響を与える。それなのに事前から何も明かされていなかった。


◆これは、いわゆる中央党校での特別セミナーは間違いなく捏造という形で庶民を欺くと同時に、習近平はまだ非常に健康で、中共内部の権力をまだ完全に支配できることを世の中に知らしめようとしている。



3.爆料革命の中共内部への影響

◆爆料革命はこの3年間あまり、中共内部の情報に対する理解度は、すべての政治局常任委員の一挙一動を把握しているレベルに達している。


◆中南海内部で何かが起きれば、すぐに戦友が前もってその情報を伝えてくれる。だから今回中共が中央党校で開いたこの会議は基本的に捏造であると断定できる。


◆中共内部での行動やフェイクニュースが発表されれば、戦友はすぐにその矛盾と証拠を見つけることができる。また、爆料革命による中共内部及び中共国内への影響力によって、目が覚めた人々は基本的に中共からの情報を一切信じなくなっている。



4.習近平は「呂録華」を通じて外部に情報を伝えている

◆路徳社のリークによって、習近平が身を隠す場所が非常に不安定となり、常に場所を変える可能性がある。


◆それに習近平の周りにはデジタル設備がないのに、それでも爆料革命は習近平の毎日の状況を把握している、例えば習近平が毎日火鍋を食べていることなど、爆料革命はすべてはっきりと分かっている。それができたのは、強い力を持つ爆料革命の戦友のおかげである。


◆今回の爆料革命は、習近平が自分の行方を偽装するために「呂録華」という名前を通じて外部に情報と指令を伝えているとリークした。


◆この「呂録華」という名前の人は習近平本人なのか、それとも彼が信用している秘書かなにかは不明である。


◆しかし、このような機密情報ですら路徳の手に入る。これは中共内部にいる戦友の地位や権力は決して低くないことを意味している。この戦友たちは共産党を滅ぼすための最も重要な力となるだろう。



引用:路徳社LUDE Media

編集:繁体の追逐 

校正:Seiya 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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