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1/10 路徳社 モーニングNEWS


1.未だ姿を見せない習近平が政法委員会に重要な指示を出す

◆路徳社が習近平の頭部手術をリークして以来、習近平はずっと姿を見せていない。


◆新聞の報道も文字のみであるため、習近平の現在のイメージと状況が共にあんまりよくないと簡単に想像できる。


◆また、米国の現状が中共の存亡に直接影響を与えるため、この大事な時期では、軍部を安定される習近平の力が必要である。それなのに政治局常任委員会ですら全員姿を隠している。


◆終極の戦いでは、習近平は中共内部の者が自分を生け捕りにするのではないかと心配しており、そのため身近の人に対する心理的防衛と信頼に問題が生じ、自分の命の安全のために様々なレベルの防衛策を取っている。



2.習近平が自分自身の安全に対する不安と防御

◆路徳のリークによると、習近平は今自分自身の安全を最高レベルに引き上げているという。まず習近平は米国の精密爆撃を恐れるあまり、自分の周囲にはいかなるデジタル機器をも置かれていないという。


◆また、習近平は本当に信用できる人が少なく、中共内部の部下の忠誠心を恐れ、自分が生け捕りにされることを心配している。これはまるで当年のヒトラーとフセインのようである。


◆これらのことから、習近平は日々怯えた状態にあり、そして彼はすでに絶体絶命な状態に陥ていることが分かる。しかし、今は終極の戦いの真っ最中で、最も大事な時期である。



3.ハイテク情報戦における中共のメリットとデメリット

◆爆料革命が中共の情報を把握しているため、中共が現在置かれている状況は不利である。


◆習近平は内部情報がすべて監視されていることを分かっており、自分が置かれている環境の安全に対する要求が非常に高い。


◆路徳が習近平の頭部手術では、脳に位置情報チップが埋め込まれているのかどうかについて注目するべきだとリークした。習近平は今秘密の地下シェルターに隠れており、彼の周囲にはいかなるデジタル設備もなく、外部への連絡はすべて口頭で伝えられているという。



4.習近平の状況は中共の窮状を浮き彫りにしている

◆スターリンの死と同様に、中共内部全員が怯えている。全員が自分の安全を守ろうとする同時に、自分を有利にする状況を作り出そうとしている、彼らは今の国際情勢の変化に応じた最も自分に有利な判断を選択するだろう。


◆一旦国際情勢に変動があり、特に米国が中共に対して行動を始めようとしたとき、中共内部の上層部は自分を有利にするため、必ず銃を習近平に向ける者や、習近平を生け捕りにしようとする者が現れるだろう。


◆国際情勢と中共の行く先は、すべて爆料革命が予測していたように推し進められている。



引用:路徳社LUDE Media

編集:童謡 

校正:瓦者 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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