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1/8 路徳社 モーニングNEWS


1.米国会がバイデンの当選を発表

◆1月7日国会は認定の手続きを終えた。議論の際ジョシュ・ホーリー上院議員が何度も何度も争点となっている州について抗議したが、そのすべては無駄であった。


◆法律上、米国会はバイデンの当選を発表した。


◆だが、今回の大統領選挙は法律や政治レベルの戦争だけではない、最後の最後まで勝敗が分からない戦いである。



2.トランプ大統領の声明だと思わせるツイート

◆多くのメディアが、トランプ大統領はTwitterで1月20日に政権移行すると発表したことを報じている。


◆路徳の分析によると、これはあくまでも法律レベルにおいてトランプ大統領が出した声明に過ぎず、この発言の中には多くの伏線が張られているという。


◆もしかして、今トランプ大統領がしていることは全て、中共の米国政府を転覆させようとしている行為の証拠を手に入れようとしている可能性があるという。



3.バノンによる大司教インタビュー

◆大司教には千年以上の歴史がある宗教のネットワークがあり、情報を米国の隅々に発信することができる。これこそがマスコミによる自由な発信の禁止と230条法案の障害、法律を突破できる力である。


◆法律レベルにおいて、米国の政界はすべて邪悪連盟によって支配されている。だからもう一つのレベルの力を借り、支配された法律と米国政界を破らなければならない。


◆大司教が現れたのは、キリスト教文明の正義の力を代表し、深層政府、深層教会、中共などを代表する邪悪な勢力に対する宣戦布告を意味する。



4.トランプ大統領の声明は何を意味しているのか?

◆トランプ大統領は引き続き合法的な投票を統計すると声明を出している。つまり、トランプ大統領は選挙での不正行為に対して最後まで追及するということである。


◆米国の政界、法律レベルはすべて中共などの邪悪な勢力に支配されているため、現状を突破することでしか勝利を手にすることはできない。


◆路徳社の分析では、今のトランプ大統領は背水の陣に陥ており、最後の最後での反撃こそが最も重要で致命的であるという。


◆国家情報長官の報告書の公開やトランプ大統領が以前署名した大統領選挙干渉についての行政命令が遅れていることから、この戦いはまだ終わっていないことを表している。


◆正義のため、トランプ大統領は最後の瞬間まで戦う。



5.邪悪連盟をどうすれば滅ぼせるのか?

◆大司教インタビューでも話したように、正義の勢力にとって、深層政府と深層教会の結託が最も危険なのは、潜伏している悪の力が暴かれていないことである。


◆深層教会はバチカンの権力を廃止するため、バチカンを教皇の老人ホームにしようとしている。


◆深層政府は国家の権力を国会に握らせるため、ホワイトハウスを大統領の老人ホームにしようとしている。


◆邪悪の勢力を滅ぼすためには、3つのことが非常に重要である。

 グローバル化を知ること、邪悪連盟はすでにグローバル化の原則、方法と終着点を発表している。

 この計画については批難しなければならない、長老教会と信者を動員して正義を守る必要がある。

 祈る、神に我々に抵抗する力を与えるように祈る。

同時に、滅共するためには金、政治的実力、民意の三つの力が中共よりも高くなければならない、爆料革命と協力している教会の正義の勢力はこの三つの条件を備えている。



引用:路徳社LUDE Media

編集:Saiya 

校正:童謡 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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