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1/6 路徳社 モーニングNEWS


1、習近平は書類に署名をするだけで、まだ顔を出すことができない

◆習近平は1月5日、外国の大使を任命・解任する指令に署名をしたが、顔を見せることはなかった。


◆情報筋によると、習近平の今回の介入手術では、そのあと少なくとも13日間以上は休養しなければならない。場合によっては11日のマクロン氏とのビデオ会議にも出席できない可能性があるという。


◆習近平の手術に対する今回の路徳社の報道で一番大事なのは、「習近平に対し、彼が生物兵器について出した一連の指示を証明する署名や音声の情報を含め、彼の多くの情報を爆料革命が握っていることを伝えている。」。



2.ニューヨーク証券取引所が突然中共3大通信企業の廃止を取り消すと発表

◆ニューヨーク証券取引所が1月11日に予定していた、中共の3大通信企業に対する強制上場廃止措置を4日、突然その上場廃止決定を撤回すると発表した。


◆その最大の原因は、バイデンが正式に大統領に当選した場合、3週間以内にトランプ大統領が発令した禁止令を取り消すと発言したからである。


◆ニューヨーク証券取引所が中共に浸透されたのではないかと、米国民の間で熱い議論を巻き起こした。


◆このことは米国の各界での中共の影響力の強さを表しており、もちろん中共のこのような行動が多ければ多いほど、トランプ大統領のこれからの選挙での談判が有利となる。なぜなら悪の勢力である中共が米国に脅威を与え、中共と結託している米国の利権団体の露呈が、逆に米国人を目覚めさせてしまうからだ。



3.中共はどうしてバチカンローマ法王庁を浸透するのか

◆カトリック教会は2000年以上の歴史があり、莫大な資金と組織力と情報網を持っている。

 ①2000年以上の歴史によって、バチカンは莫大な資金を積み上げた。

 ②カトリック教会は世界各地で秘密組織と力を持っており、これらの組織はバチカンが世界を牛耳るためのソフトパワーを確保させている。

 ③世界各地に散らばっている組織は、教会に巨大な情報収集能力を与えている。


◆中共は国際的な共産主義の見えない力を受けづいているが、中共は70年の歴史しかなく、世界を支配したいのなら、バチカンを支配しなければならない。そして中共は今までずっとバチカンを転覆させるための行動をとってきている。


◆教皇は共産党と結託し、支配され、悪の勢力に加担したのは、宗教の過ちではなく、人間の過ちである、宗教が完全に信仰の代わりになることはできない。



4.中共はカマラ・ハリスの訪中に向けて準備

◆習近平陣営が1月28日のカマラ・ハリスの訪中に向けて準備を進めている。


◆1月20日の選挙結果がまだ出ておらず、カマラ・ハリスもまだ上院議員を辞職していない。


◆この度の訪中は副大統領としての訪中なのか、それとも上院議員としての訪中なのか?もし副大統領として訪中するのなら、中共に対するすべての制裁を取り消すことを発表し、またグローバル時代に逆戻りすることができる、そしてまた中共と共に全世界を統治することができる。


◆中共がこんなにも待ちきれずにカマラ・ハリスの訪中の準備をしていることから、バイデンとその利権団体すべてと中共との密接な関係をさらに露呈させた。



5.ウォール街とバチカンの利益

◆ウォール街の資金は私募や各種ファンド以外での資金源を除けば、実は宗教からの資金が最も多い。


◆バチカンは何千年も通じて蓄えた資金を多額な投資に使う必要があった。


◆教会の上層部とウォール街の大物との協力がバチカンと政府上層部との結託を作り出し、その結託が世界のグローバル化というプロジェクトを作り出した。


◆トランプ大統領の沼地の清掃は、実はこの利権団体に打撃を与えることが目的であり、彼らが計画している「再構築」に対しても打撃を与えている。


◆だからバチカン、ウォール街、中共はトランプ大統領を主要な敵だと認識しており、排除しなければならない存在であることで考えが一致している。



引用:路徳社LUDE Media

編集:木子 翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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