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1/4 路徳社 ナイトNEWS


1.米国家安全保障副顧問Pottinger氏が新型コロナは中共の実験室が由来であることをイギリスの官僚に正式的に伝えた

◆新型コロナが武漢の海鮮市場から発生したという主張は、今では完全に否定されている。


◆Pottinger氏は、新型コロナは武漢の海鮮市場から11マイル離れた最高機密機関である、武漢ウイルス研究所から流出したものであると世界中の政治家に伝えている。


◆Pottinger氏が引用した情報が言及していた「中国側の科学者」というのは閻麗夢博士のことである。


◆米国家安全保障副顧問による閻麗夢博士の言葉の引用、生物兵器専門家による路徳社で報道した閻麗夢博士のレポートの認定、これらのことから米国はすでに新型コロナについて公式的な認定していることが分かる。


◆NATOもすでに新型コロナを生物兵器として定義しており、新型コロナに対する追及が進むにつれ、世論も徐々に追いつくようになる。



2.新華社の副社長熊向暉の娘が「米国の生物兵器説」へ世論を誘導

◆熊向暉は中共の有名なスパイである、国民党を破る際には驚くほどの功績を残しており、毛沢東に「熊向暉一人でいくつもの師団に匹敵する」と称されるほどであった。


◆Pottinger氏が正式的に新型コロナは中共の実験室からのものだと発表したあと、中共側はすぐに熊向暉の娘「熊蕾」に反撃させる行動をとった。


◆熊蕾は新華社で新型コロナの由来に対して疑問を持っていることを述べると同時に、彼女に情報源があることを暗示していた。


◆新華社で発表したこの文章は論理的に書かれており、WHOとハーバード大学もそれを支持しているように見える。民衆の反米感情を煽る目的と、中共国内の庶民を洗脳する目的を果たすためには十分である。


◆情報戦において、熊蕾の新型コロナに対する文章が役に立つ可能性はあるが、科学の面では閻麗夢博士がその鍵を持っている。


◆新型コロナの骨組みである舟山蝙蝠コロナウイルスを持っているのは中共軍の実験室だけである。



3.テッド・クルーズ氏が選挙の法的認証を超える第三の方法を提案

◆テッド・クルーズ氏がFOXのインタビューで、1887年に議会で可決された「選挙人票の集計手順を確立する法案」の下で、3つ目の法を越える方案を提出した。


◆下院議員5人、上院議員5人、最高裁判事5人で構成される「選挙委員会」を設置し、不正投票の証拠、投票の検査、争点となっている投票の問題を評価し、本来あるべき正式的な選挙結果を出させるという提案である。



4.ナンシー・ペロシーが1月6日の会議にさえ出ればトランプ大統領は間違いなく優勢になる

◆もしナンシー・ペロシーが1月6日に出席し、ペンス副大統領がトランプ大統領を承認すれば、民主党の誰かが反対したとしても結果は変わらないだろう。なぜなら、今までトランプ大統領の投票が不正と証明できる例が一つもなかったからだ。


◆もしペンス副大統領がバイデンを選ぶのなら、共和党の議員たちは既に確認された莫大な証拠を突き出し、結果を覆すだろう。


◆どっちにしようトランプ大統領は有利である。テッド・クルーズ氏による3つ目の提案は遅すぎたため、現在の有利な状況を捨てるようなことから、認可される可能性は低い。



5.1月6日は大統領選挙への米国民の信頼回復が重点である

◆1月6日にやらなければいけないことは一つある、それは米国民の大統領選挙への信頼回復である。


◆もしトランプ大統領と彼の陣営がそのとき大量の証拠を突き出し、上院が6つの州の不正選挙を認定し、大統領選挙の結果を必ず覆さなければならなくなった場合、それは米国民の大統領選挙への信頼を回復する非常に重大な転換点となる。



引用:路徳社LUDE Media

編集:童謡、瓦者 

校正:明台 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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