1/4 路徳社 モーニングNEWS


1.習近平の側近による最新情報

◆路徳社が全世界で初めて習近平が近々脳血管腫手術をするという報道を聞いた習近平は非常に驚き、その側近を逮捕した。


◆この三日間で彼はすでに手術を終えており、また、手術は無事成功していた。明日か明後日には顔を出すかもしれない。


◆加速マスター習近平は必ず生きていなければならない、多くの正義の勢力が彼を生け捕りにしようとしているからだ。


◆もし習近平がいなくなったら、彼よりよっぽど邪悪な王岐山や孟建柱が権力を握ることとなるだろう。



2.WHOが武漢へ新型コロナについて調査する

◆閻麗夢博士はとっくに中共とWHOは必ず武漢での調査についての茶番を見せると話していた。


◆蝙蝠女石正麗と長い間協力していたPeter Daszakは今回の調査の主要メンバーである。


◆流れとしては、1月に中国へ到着し、14日の隔離を経てから4週間の調査を行う。


◆中共は、陳薇が改造した研究室を調査するとは言っていない。


◆メディアの最近の報道によると、中共は蝙蝠の洞窟の調査を阻止しているという。これはウイルスの由来および実験室からの漏洩を説明するための布石である。


◆米国はWHOが行った調査を認めないと発表している。これは完全に中共とWHOの自作自演である。



3.共和党親中派上院議員ミット・ロムニーが声明を発表

◆共和党上院議員ミット・ロムニーは1月2日声明を発表し、選挙人票を拒否するのは一部の人物の政治的野心を強める憂慮すべき戦術であり、我々の民主主義共和国に脅威をもたらす可能性がある。また、彼らは2020年の大統領選挙の結果に異議を唱える他の共和党党員を反対する可能性がある。


◆彼は共和党の大物として、中共とウォール街が選んだ代表として直接出てきたのは、国会での戦いの厳しさを物語っている。


◆この行動は次のステップでの利益と妥協のために駒を多く手に入れるためだけである。



4.ペンス副大統領についてさらに掘り下げる

◆2020年3月11日、中共ウイルスが猛威をふるっているとき、郭文貴が路徳へ個人的にある話をした。

 「いいか?ペンス副大統領がもし大統領になったら、まず私と君を中国へ強制送還する。君は単純すぎる、米国の政治とは絶対に関わらないほうがいい、中共のことだけに集中すればいい。あと、米国人に指示を出さず、中共の真相だけを伝えればいい、我々には米国の政治を指示する資格はない。」。


◆2018年10月、ペンス副大統領が演説を行ったあと、中共は持っている彼の弱みで彼に圧力をかけ、それによってペンス副大統領はそれから中共に対して厳しい態度を取らなくなった。



5.イラン外務省がトランプ大統領を暗殺することを否定

◆イラン外務省第一報道官がイランがトランプ大統領を暗殺する報道に対して否定した。さらに、外国の指導者を暗殺する卑怯な行為はイランではなく、米国とイスラエルのやり方であると述べた。


◆別のイラン官僚では、ルーハニはトランプ大統領の政治生命について話していたという。


◆このような重要なことがただの言い間違えであるはずがない、必ず理由がある、このことでの中共の立場を軽んじてはならない。



6.マコーネルがトランプ大統領に妥協案を提出

◆マコーネルが提出したトランプ大統領を支持するための条件:

 ①中共にあと二年間の猶予を与えること。

 ②デカップリングを遅らせること。

 ③二年間の中で、中共に内部再編を行わせること。


◆今回のマコーネルは共和党と民主党両党の親中派を代表している、つまり中共を代表している。


◆このことから、大統領選挙の裏では親共派と滅共派二大勢力が激しい戦いを繰り広げていることが分かる。



引用:路徳社LUDE Media

編集:木子 

校正:瓦者 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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