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1.ナヴァロは2020年1月に中共ウイルスに関する重要な情報を暴いていた

◆2020年1月末、ナヴァロは法治基金の忘年会で爆料革命の路徳社から情報を手に入れた。


◆忘年会で発表された情報によると、中共ウイルスは2000万人を感染させ、5.7億ドルの経済的損害を出すとのこと。(現在すでに20万人が死亡している)


◆ナヴァロは1月29日にホワイトハウスにその情報を伝え、ホワイトハウスの高官にこのウイルスがパンデミックを引き起こす懸念があることを表明し、トランプ大統領にすぐに新型コロナウイルスの蔓延を封じ込めるための措置を講じるよう促した。


◆トランプ大統領はその情報を元に1月30日に渡航禁止令を発令した。


◆これによって、爆料革命が提供した情報の信憑性が改めて検証され、米国を救った。


◆2月23日には、「中共がウイルスの真相を隠蔽している」という2つ目の情報を提供し、もし米国がすぐに措置を取らなければ、感染者が1億人に上ると伝えた。



2.超限戦第二弾

◆米国の医療資源を奪う。


◆米国本土では、新型ウイルスから予防するための十分な医療用防護用品が不足していたとき、中共はマスクや防護用品を世界中から大量に購入し、そのため発生初期では多くの人々の手にマスクや防護用品が手に入らず、感染から守ることができなかった。


◆最終的には、ニューヨーク州、テキサス州、カリフォルニア州を中心に、米国の感染者および死者が最も多い国となった。



3.新型ウイルスの抑制と即時な情報公開

◆2020年12月31日ナヴァロがFOXのインタビューを受けた。FOXの司会者が2020年1月に初めて新型コロナウイルスについて放送したときを振り返る。


◆当時では、新型コロナは2003年のSARSほど深刻ではないと考えられていた、しかも中共がウイルスを抑制することができ、すぐに情報を公開すると信じていた。


◆一年が経ち、今ではナヴァロが言っていたことが正しかったと分かる。


◆ナヴァロは2006年に書いた書籍「超限戦」にはすでに「中共国はウイルスを使ってパンデミックを引き起こす可能性があり、何百万人が感染して命を落とす」ことについて言及していた。


◆このことからも分かるように、バノン、ナヴァロ、ジュリアーニはみんな中共に対して深い研究と長期に渡る理解を持っており、お互いの同一視感と信頼できる情報源を持っているため、即座に正確な判断ができる。



4.閻麗夢博士が「なぜパンデミックになったのか」についての発言


◆全世界が米中の貿易協定に注目していたとき、すでに中共がウイルスを使った超限戦と、米国に対し生物兵器である新型コロナを使った攻撃を仕掛けている、という重要な情報を手にしていた。


◆これは人類の存亡に関わる問題で、閻麗夢博士は彼女の医学と薬学の知識と業務を背景に、人工知能とビッグデータの検証を2ヶ月以上経たあと、「ヒトからヒトへどういう風に感染大爆発を引き起こすのか」を証明するために、複数の当事者からの質問を答えたり、様々な実演や引用を用いた。


◆何度も検証を重ねた結果、中共ウイルスは「感染大爆発と生物兵器」に定義された。


◆バノンは閻麗夢博士を「あなたは世界を変えた!」と高く評価しており、2020年の女性オブザイヤーにも選出した。



5.中共が兵士のワンマン作戦のための電子装備に自爆装置を搭載

◆中共は兵士のワンマン作戦のために自爆装置入りの電子装備一式を用意。情報を提供するヘルメットからナビゲーター、電子ベストからリスト端末、頭から足までの電子装備を標準装備としている。


◆だが、これらの電子装備には自爆装置が搭載しており、すべてのデバイスがチップに集約されている。もし兵士が負傷し、捕虜になりたくない場合は自爆措置を作動させ、兵士の威厳を保つことができる上、この電子装備のシステム情報が敵に得られることもない。


◆もし上官が脱走兵を発見した場合もこの自爆措置を発動させることができる。また、端末はいかなる情報をも保存しない。


◆チベット軍事エリアではすでに兵士のワンマン作戦が起用されており、それに使われている装置は、例えば中印国境でインド軍のターゲットを発見した場合、ボタン一つで砲撃を誘導するものである。もしインド軍がその装置を見つけた場合、その装置は自爆する。



引用:路徳社LUDE Media

編集:翌珊

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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