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1/1 路徳社 モーニングNEWS

あけまして、おめでとうございます!

1.FTSEラッセル指数は米国の制裁対象となっている、更に多くの中共軍企業を指数から除外すると発表

◆トランプ大統領は先月、中共軍事関連企業への投資を禁止する行政命令(13959)に署名したが、昨日、米国務副長官Keith Krachがこの情報を基に表を作成し、各指数に含まれている中共企業を指摘した、これは米国がこれらの企業をすでに徹底的に調査したことを表しており、前もって欧米の国民や利権団体に選択する機会を与えていることを意味する。

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◆今まで、FTSEラッセルは米国の行政命令に基づき、中共企業8社をグローバルインデックスから除外している、その中にはHIKVISIONと中国鉄建が含まれている。


◆今現在、最新の米政府の政策評価や他の要因を踏まえ、1月にはSMICも指数から除外するという。


◆中共がWTOに加盟して以来、中共はマフィアのようなやり方と超限戦で、ウォール街、ハリウッド、NBA、シリコンバレー、メディアなどへ浸透し、米国の様々な高付加価値産業を奪った。


◆これらの高付加価値産業は大統領選挙と密接に関係しており、親共派と滅共派の最後の戦いである。また、ウイルスの真相とパンデミックの行方、および人類文明の発展とも密接に関係している。



2.習近平の脳血管腫がいつ破裂してもおかしくない

◆路徳社が習近平の脳血管腫をリークして以来、習近平は頻繁に中共メディアに露出するようになり、彼の若さと強さ、体の健康さを見せつけることで、現状をコントロールできるアピールをしている。


◆路徳社は何度も習近平の脳血管腫がいつでも破裂する可能性があることについて触れている、脳血管腫は脳の時限爆弾そのものである。


◆今ではもう下りれなくなった、中共を滅ぼす加速マスター習近平は一体手術をするのか?それともしないのか?


◆路徳社の情報筋によると、米国は習近平を斬首しようとしておらず、生け捕りする考えを固めているという。なぜなら、彼は中共の全世界へのBGYやウイルスをばら撒いたことについての、一番の証人だからである。


◆もし今彼の身に何かが起これば、中共国では大きな動乱が起こる可能性がある。



3.本日、バノンのWarRoomで男女のオブザイヤーを決める

◆本日バノンWarRoomが男女のオブザイヤーを発表するという。ゲストたちは、女性では閻麗夢博士、男性ではトランプ大統領、郭文貴、ジュリアーニとバノンがその候補者ではないかとしていた。


◆主流メディアが真相を隠し、フェイクニュースを流すため、今のWarRoomではトランプ大統領を支持する7300万人の人々にとって最も人気の番組となっている。


◆男女のオブザイヤーの結果は、男性がジュリアーニで、女性は閻麗夢博士であった。また、WarRoomは閻麗夢博士を人類の歴史の流れを変えた人物としていた。



4.研究によると、武漢では50万人近くが中共ウイルスに感染していた可能性

◆中国疾病管理予防センターの調査によると、中国武漢市の人口の5%近くが一度は新型コロナウイルスに感染した可能性があるという。


◆武漢の人口は約1100万人で、この割合からすると50万人近くが中共ウイルスに感染している可能性がある。


◆これは武漢市が公表した50354人の約10倍以上である、しかも無症状感染者は中国の公式病例統計にはカウントされていない。


◆これも中共がウイルスの真相を隠し、嘘をついた例である。



引用:路徳社LUDE Media

編集:風雲九霄(文蕭)

校正:瓦者

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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