検索

12/29 路徳社 ナイトNEWS


1.習近平がプーチンとの電話には重要なメッセージが隠されている

◆北京時間12月28日、路徳社が習近平が脳血管腫を患っている極秘情報をリークしたあと、習近平はプーチンに電話をかけた。


◆習近平の健康状態は極秘情報であるため、路徳社がリークする前では、プーチンも習近平の健康状態を把握していなかった。


◆習近平がプーチンに電話をかけた狙いは3つある。一つは、プーチンに自分の体調は平気であることを伝え、心配しないようにと伝えるため。二つ目は中共党内の人々に対し、プーチンは自分側の人間であることを伝えている。三つ目は米国に、プーチンは自分側の人間であるため、軽率な行動を控えるようにと伝えている。



2.米国務省が中共は世界の安全にとっての脅威であると発言

◆米国務省公式サイトが「中共は全世界の平和と安全を脅かす存在である」記事を掲載した。


◆文章では経済、軍事、人権、環境破壊など様々な方面から中共の悪行を詳しく解説している。


◆国務省のこの文章の掲載と習近平とプーチンの電話でのやり取りは、正義の連盟がまもなく大きな行動に出る可能性があることを示唆している。



3.沼地の掃除続く

◆12月28日、米下院ではトランプ大統領が否決した「国防授権法」に対し、290:77で多数決によって否決された。


◆トランプ大統領は昨日、「国会では230法案を破棄、もしくは修正、大統領選挙での不正行為について追及する」と述べていた。


◆WarRoomのMaxeyが、「トランプ大統領が国防授権法を否決すれば、トランプ大統領を反対するすべての議員をあぶり出すことができる」と述べた。


◆バノンもトランプ大統領は必ず大統領選挙に勝つと表明した。



引用:路徳社LUDE Media

編集:瓦者 翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


4,689回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

メールで購読

  • GNEWS
  • GTV

Copyright© 2018 FUJI,Inc. All right reserved.