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12/29 路徳社 モーニングNEWS


1.習近平の血管腫はすでに複数回介入治療を受けていた

◆習近平の身近にいる人からの情報によると、習近平はすでに数回介入治療を受けていたという。


◆博士チームからの情報では、脳動脈瘤は脳内の時限爆弾であり、動脈瘤の壁には弱点があるため、動脈瘤が破裂する危険性がある。


◆介入手術を受けたあと、どのくらいの期間生きられるかは、主に脳動脈瘤患者の体調や術者の技術や経験に左右されるため、一概には言えない。


◆この介入手術の治療方法は、間違いなく脳頭蓋や全身に様々な損傷を与える。


◆一部の脳動脈瘤は根絶することができず、治療後再び大きくなることがある。


◆脳動脈瘤介入手術後の生存期間はおおよそ数年~10何年程度である。だが習近平は何度も介入手術を受けており、今回も病状に応じた介入手術である。



2.習近平が「国家特別危機管理部」を設立した意味は?

◆中共が生き残るために、万が一なことが起きた場合、中共の真の権力を次に引き継ぐために、習近平が国家特別危機管理部を設立した。


◆そのメンバーには「丁薛祥」、「許其亮」、「習遠平」などの身近の人物が含まれているが、「王岐山」は含まれていない。


◆爆料革命の解読では、習近平の体調についての情報の漏洩から国家特別危機管理部の設立まで、これらすべては習近平の身近に情報を流す人物がいることを意味しているという。



3.中共の秘密の勢力を暴く

◆中共という政権が今日まで生き延びることができたのは、二つキモとなる部分がある。


◆一つ目は「海外での安全な資産。(郭文貴が話していた中共の海外でのDNAお宝マップ)」、二つ目は「海外で長年潜伏している秘密の勢力である」、この二つは全部人を基本としている。


◆毛沢東が権力を握っていた頃、国際共産の支援に頼る以外に、この秘密の勢力が支えとなっていた。政治を握っていた劉少奇だろうと、軍を握っていた「林彪」だろうと毛沢東とは太刀打ちできなかった。その後、それらはすべて「張玉鳳」と「汪東興」に引き継がれた。



4.二重スパイ「熊光楷」が米国に亡命した可能性

◆中共の軍事情報部のトップである熊光楷は二重スパイである、彼は中共の宇宙軍や海軍に関連する情報を米国に提供していた。今回の旧常任委員からの手紙も彼が提供している。


◆現在の国際情勢が急に変わったため、彼が米国に亡命した可能性がある。



5.爆料革命は習近平が歴史的大罪人となる前に、正しい心を取り戻して欲しい

◆爆料革命が今まで「習近平を批判しない」としていたのは、習仲勲の息子として正しい心を取り戻して欲しいと願っていたからである。習近平も最初は改革しようとずっと考えていたのだが、最終的に共産主義という体制にどんどん深く巻き込まれていった。


◆習近平の健康状態が明らかとなった今、その身近にいる者たちは本当に信用できるのか?もし習近平がずっと目を覚まさず、そのまま倒れたら、すべての責任は彼に押し付けられることになるだろう。


◆振り返ることは最適な選択肢である。爆料革命は中国が軍閥によって割拠されることを避けるため、習近平に瀬戸際での危機を悟り、中国の未来にその責任を果たすことを希望している。



6.トランプ大統領が4度目の滅共動画をツイート

◆トランプ大統領が4度目の米国の独立系メディアが製作した滅共動画をツイートし、しかも「必ず見るように」と呼び掛けている。


◆トランプ大統領は滅共動画を12月20日に2回、12月24日にまた2回ツイートしている、その重要性が覗える。


◆動画で分かるように、全米はすでにバイデンの正体を知っている、全米はすでにウイルスはどこから来たものなのかを分かっている、ハリウッド、ニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナルは中共に支配されていることを知っている。


◆それらすべてを知っているのは我々爆料革命だけではない、真相は言葉の壁を越え、世界各地の隅々にまで届く。


◆それらの出来事と発言は本当か嘘かは、時間が最終的に検証し、その答えを教えてくれる。



引用:路徳社LUDE Media

編集:seiya,瓦者 校正:童謡 翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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