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12/27 路徳社 ナイトNEWS


1.どの二人の旧常任委員が習近平に圧力をかけるための手紙を書いたのか?

◆習近平が政治委員階級以上の会議で、現在の問題は前代未聞であることとし、政治部に対して「習思想」を真剣に取り込むよう求めた。


◆「温家宝」、「賈慶林」、旧常任委員二名が習近平に共同書簡を書き、圧力をかけた。


◆書簡には食糧危機、金融デカップリングと制裁、雇用問題などについて言及し、銀行経営が禁止されると深刻な社会的影響をもたらし、中共内部からすぐに暴動が起こると指摘した。



2.習近平の出世は温家宝のおかげである

◆路徳社が習近平の出世は温家宝のおかげであることをリークした。


◆温家宝が薄熙来を押さえつけ、習近平が出世する基盤を作った。そのため、習近平は温家宝に対して処罰を与えることはできない。


◆その後、温家宝は習近平に主席を辞めるよう希望を出したが、習近平に無視された。



3.旧上層部は情勢の厳しさを理解している

◆今では、誰も習近平に意見を言えなくなり、温家宝と賈慶林ぐらいしか習近平に圧力をかけることができない。


◆聞いた話によると、温家宝と賈慶林は爆料革命の放送を見て、情勢がここまで緊張していることを知り、習近平が以前から話していた、米大統領選挙とバイデン政権をコントロールすればすべてをコントロールできるとは異っており、習近平の謀略が完全に破綻していることを知った。



4.中共国は第一次世界大戦に直面している可能性

◆第一次世界大戦勃発前、1914年のドイツでは4マルクを1ドルに交換することができた、1923年11月では1ドルを交換するためには42億マルクが必要だった。


◆その原因は第一次世界大戦の敗戦である、その中でも最大な原因はドイツがウォール街と協力して不動産経済を利用し、国内のあらゆる資産を抵当にして、開発資金を得ていたことにある。そのため、ウォール街が資金を引き揚げたため、ドイツ経済が崩壊した。



5.国防法改正を公布した中共の意図は?

◆中共は国防法に習近平の思想を加え、侵略法に変更した。


◆改正した国防法には軍民統合を強化し、全国民を動員した国防運動を展開させ、科学研究の統一、国防の優先、戦時下における全国民総動員を含んでいる。


◆戦備状態に突入した際、中共は庶民から人力、物資、財力を直接奪うことができる。その真の目的は法による殺人と侵略のための前置きである。


◆国防と軍国主義を強化し、国が宇宙、電磁、サイバースペースに必要な措置を講じ、防衛統制を行うことが軍事統制である。



6.刑法改正は中共の責任転嫁のための準備である

◆立法の目的は、武漢ウイルス実験室のウイルスの漏洩の原因とその身代わりに罪を擦り付けるためである。


◆身代わりに対しては、7年以上の懲罰と罰金が課せられる。



引用:路徳社LUDE Media

編集:翌珊Margaret&瓦者 校正:童謡 翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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