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12/27 路徳社 モーニングNEWS



1.英国FTSEラッセル指数は1月7日から中国株を除外

◆1月7日からZTE国際、Hikvision、中国中車などの中国の民間企業、中央企業、国有企業、全世界の中国株が英国のFTSE指数から除外される。


◆全世界がFTSEラッセル指数を参考に、世界各地の投資ファンドに中国株への投資をさせている。


◆これらの中国企業を除外することは、全世界の投資ファンドがこれらの企業から撤退することを意味している。


◆MSCI、FTSEラッセル指数などの会社のこの行動は、彼らが中共の脅威を実感していることを意味し、滅共が本格的に進んでいることをも意味する。



2.トランプ大統領は本日(米東部時間26日)、コロナ救済法案を破棄するのか?

◆民主党は米国の経済を一切気にせず、米国民と企業に対するコロナ救済法案を利用して、トランプ大統領に濡れ衣を着させようとしている。


◆トランプ大統領はコロナ救済法案の破棄は政治的博打であり、自分の問題解決力を試す多くのワナと試練が潜んでいることをよく分かっている。


◆コロナ救済法案の破棄はマスコミと上下両院にいる沼地のワニたちの共同作戦であり、この法案を利用してトランプ大統領を困らせようとしている。彼らは米国民と世論を盾に、トランプ大統領を脅迫し、身動きが取れないような状態にさせようとしている。



3.230条はもう一つの米中の博打戦争である

◆トランプ大統領は改めてツイーターで、国防安全保障法案が230条を終わらせることができなかったことは中国とロシアやビッグ・テックへのプレゼントであることを指摘した。


◆中共の海外のネットメディアやソーシャルプラットフォームなどでの言論統制を廃止することでしか、トランプ大統領のメディアでの受け身の状態を逆転させることができない。



4.その他のニュース

クリスマスイブ、香港の同胞たちがクリスマスの衣装を身に着け、山頂に登り「五大訴求、一つも譲らない、香港を解放せよ・革命の時代だ」と、抗議する横断幕を掲げた。


香港マフィアのボスである「向華強」とその妻が香港から移住した、その息子である「向佐」は共産主義青年団の出身であることが暴かれている。



引用:路徳社LUDE Media

編集:繁体的追逐 校正:童謡 翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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