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1/1 路徳社 ナイトNEWS


1.号外「ニューヨーク証券取引所が中国移動通信、中国電信、中国聯合通信が発行している有価証券の上場を廃止」

◆ニューヨーク証券取引所の規制当局者は、米国現地時間12月31日、中国移動通信、中国電信、中国聯合通信(香港)が発行する有価証券の上場廃止を決定し、その手続きを開始した。


◆2020年11月12日に署名された行政命令13959に基づき、上記発行者は上場企業マニュアルの規則802.01dに適さないものとする。


◆当行政命令の規定によると、2021年1月11日米国東部標準時刻の午前3時より、いかなる米国人も公開されている中共の軍事企業との証券やデリバティブ証券、あるいはそれらの企業に再度投資の窓口を開くことを禁止とする。



2.トランプ大統領が計画を変更し、早くもワシントンへ復帰。これは1月1日に大きな動きがあることを表している

◆トランプ大統領が早期ワシントンへ復帰したのと同時に、司法省特別検察官Durhamもソルト・レーク・シティからワシントンへ到着。


◆司法省特別検察官Durhamは、得られた証拠に基づき、どの州のどの官僚をも起訴することができる。


◆バノンのWarRoomによると、トランプ大統領の早期ワシントンへの復帰は、憲法の危機と国家安全の危機両方に対処する、歴史的な戦いのためであるという。


◆この二つの危機の根源は全て中共と中共ウイルスである。


◆各方面の情報筋によると、トランプ大統領は1月1日に大きな動きを見せるという。



3.バノンWarRoomが閻麗夢博士を女性のオブザイヤー、ジュリアーニ市長を男性のオブザイヤーと発表

◆閻麗夢博士がバノンWarRoomでのインタビューを受け、再度西側諸国に警告を発した。中共に対してはいかなる幻想をも抱いてはいけない、ウイルスを解決する方法は中共を滅ぼすことだけである、今人々が選べる道は二つだけである、中共を滅ぼすか、中共のさらなるウイルスによって統治されるか。


◆バノンによる閻麗夢博士への最も重要な評価は、彼女が人類の歴史を変えたことである。



4.閻麗夢博士が路徳社でウイルスの真相を暴いてから1周年を振り返る

◆12月31日は閻麗夢博士が新型コロナウイルスの調査、および路徳に連絡してから丁度一周年である。去年の今頃では、医者の李文亮がウイルスの症例を公表し、大きな影響を与えたため、中共に口封じされた。香港大学は秘密裏に閻麗夢博士をWHOの代表として中国大陸へ派遣した。


◆中共がウイルスの伝染とその由来を隠蔽しようとしていることに基づき、また二度に渡る調査を経て、閻麗夢博士はウイルスが感染爆発すると推定した。


◆ウイルスの真相を知り、人々にそれを知らせるためと、世界から中共へ圧力をかけることで、中共がウイルスの真相を明らかにすることを目的に、閻麗夢博士は初めてTwitterアカウントを作り、路徳に連絡した。



引用:路徳社LUDE Media

編集:自由の為 

校正:明台 

翻訳:RyouTb

https://www.youtube.com/channel/UCm3Ysfy0iXhGbIDTNNwLqbQ


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